GOAL-Bのコーチングプログラムを受講を開始してから、ちょうど2週間。

まだ2週間しか経っていないのか…と思うほど濃厚な日々を送っている。

激動な日々を送ってきたが、その経緯を少し自分なりにまとめてみようと思う。



【コーチングプログラムの受講を決断するまでの流れ】

8/30㈮にGOAL-Bのキャリアコーチングの体験セッションに申し込んだ。

9/5㈭の10時~12時で申し込みを済ませた。

(この時に、すでに「体験ではない、コーチングを僕はここで学ぶ!」と決断していた。)



体験セッションの前に「事前ワーク」をやる必要があり、

できるだけ自分の状況を事前に伝えておきたいと思い、今の自分の置かれている状況や環境、

何が上手くいっていて、何が上手くいっていないのか。

自分は将来どのようなことを成し遂げたいと思っているのか。

そういったことを9/1㈰に「事前ワーク」の段階で書きなぐった。

かなりの文字量で、読むだけでも、大変な量だったと思う。



それを体験セッションをする前に岡本コーチは読んで下さり、

9/2㈪には、新たな問いが送られてきた。

「小川さんがブレイクスルーを起こす上で、どのような手段があれば最短最速で得たい成果を獲得できるとお考えでしょうか。」

私は、無我夢中でその問いに対して、考えに考え、長文にて返信した。



するとまた、9/3㈫には新たな問いが「小川洋平として今の仕事を通して、どう生きたいのか、どう在りたいのか…。」


体験セッションはまだ始まっていないけれども、すでにセッションは始まっているような感覚になった。

とにかくその問いに対しても全力でぶつかりたいと思い、また考えに考えた上で、自分なりの今の答えを長文で送った。

そんなこんなで、9/5㈭を迎え、10時から約1時間半の体験セッションを行った。

zoomでのセッションだったが、(オンライン)とは思えないほどの充実したセッションの内容だった。

「これがコーチか!」と思わされた。

 

知らない自分と出会う感覚もあり、気づいていなかった自分の本当の想いと出会う感覚もあった。

そこでそのセッション中に、”ここでコーチングを学びたい!”という想いが確信となり、

コーチングプログラムの受講を決断した。

最初の体験のセッションから感動する内容だった。



そして、現在の状況はというと…、


これから約1年間伴走していただく、正式なコーチが決まり、

今日その方と初めてのセッションを行った。

木村コーチという方だが、本当に最高なコーチで、またまたセッションを通じて、知らない自分に出会う感覚を味わった。

木村コーチの一言一言が自分の内側に響く感覚があった。

契約上、木村コーチとどのような会話をしたかなど、セッションの内容についての詳細は書くことはできないが、

本当に充実したセッションで、これからのセッションに期待が膨らんでいる。

※現在、GOAL-Bに所属するコーチは70名。その中の7名のコーチは”トップコーチ”とされているが、木村コーチはそのトップコーチである。

今回は、現在の自分の様子を思いつくままに書くことになってしまった。

でも本当に、最高な日々を送っている。

必ず、この学びを生かして、トップコーチになる!

その想いはより一層強くなっている。

 

私は必ずトップコーチとなり、組織のメンバーや生徒達、そして家族へコーチとして接していく。