あげまん女って何ですか?
新年早々こんな話でナンですが、先日、喫茶店で隣の席に座っていた30代前半と見えるサラ..........≪続きを読む≫
今回、最も多かった意見は「男を精神的に満たしてくれる自立した女性」であったが、他にもこんな意見があった。
○ 男を束縛しすぎず、おおらか、でも締めるところは締める女性
○ 勘が良く、教養のある女性
○ 褒め上手な女性、男を立てる女性
○ 励まし上手、アドバイスがうまい女性
○ 社会性のある女性、コミュニケーション能力が高い女性
○ 家庭料理で友人や上司を快くもてなすことができる女性
○ 明るく、やわらかいオーラがある女性
○ もちろん、夜の生活が上手な女性
さぁ、アナタのあげまん力はどのくらい? これはあくまでも男性陣の単なるイメージだが、悲しいかな“あげまん”というより“人間力”として心がけたい点も多く、今年は自分のあげまん力を見直したいところ。しかし、“あげまん”とは男あっての“あげまん”であるからして、男の力量にもかかっていることを男性陣はお忘れなく~。(オフィスエムツー/堂ナツコ)
すっかりお正月気分も抜けた頃に、明けました。おめでとうございます!
クリスマスイブには教会で歌わせていただくことが出来ました。
聖歌隊に加入してみて、気付かされたことがいくつか。
中学校の頃は、まるで劣等性だった私が
気付けばなんとなく所見である程度音をとれるようになっていたり
結構周りの音を聴きながら歌えるようになっていたり。
無我夢中で習ってたことが、知らず知らずのうちに
私のスキルを上げてくれていたようです。
環境が変わって、はじめて気付きました。
変化は悪いことじゃない。
でも、聖歌隊メンバーとして歌ってみて思ったことがもう一つ。
一段高いところに立って歌う。
視界に入るのは、大勢の教会員。
この場所には、ある種の「罠」がある。
そのように強く感じてしまうのは、やはり神に捧げる曲を歌うという
清い行動に伴うものなのかもしれない。
一段高いところというのは、「自分が皆をリードしている」と
錯覚をおこさせる。
それが増徴すると、「私はこの中でも特別に神様から愛されているのだ」という
傲慢へつながる可能性がある。
多くの讃美奉仕者が倒れてしまうのは、こういった罠があるからだと思う。
皆それぞれに、神様から才能が与えられていて
皆それぞれ、神様が考えて作られた人。
人から賞賛されることだけが、全てではない。
神様が考える才能って、
花を美しいと思える心
だったりする。
それを知ってから、私は
『自分は何の取り柄もない人間だ』なんて
思わなくなりました(=⌒▽⌒=)
実家では完全に「日本のお正月」を満喫してました。
これはこれで幸せな時間です。
何故このニュース記事を引っ張ってきたかというと、
私はどっちなのか
不明だからです(爆)
というか、
エンターテイメントなお仕事の方に限って
私がお会いしてお友達になった方々には
『何か起こる』みたいですヾ(@^▽^@)ノ
自慢じゃないです、というか自慢にもなりませんが
見返り求めず親切だった方、優しい言葉を下さった方には
不思議に何か良いことが起こるみたい。
何故なのかはさっぱり不明なのですσ(^_^;)
確かめようもないのですが、普通に飲食店で働いてて
話しかけられる事もあるので
何かあるのかな~?謎です。
あ、親切そうでいて内心腹黒い人には
このパワーは働かないようです(爆)
この謎なパワー、何か名づけようかしら(;^_^A