夢見る月の不器用な日々

夢見る月の不器用な日々

ここまで生きてきたけれど、

なにか人と違う気がする・・・

自分に自信が持てない私を見つめ直すための独り言です。

これって恋愛になるんだろうか??

そんなものばかりです。多分・・・


その他ダラダラ日常の出来事をつづります。

Amebaでブログを始めよう!

前回、思いをぶつけないと駄目だ~と言う状態になって

でも、誰もいなくて、

とりあえずこのブログに意味不明の事書いたんだけど。

コメント貰ってたのに気が付かなくてすみません。

きづいてくれて、ありがとうございました。


その後色々ブログを見る余裕がなかった日々でした。

今日は久々に平日休みを貰って

サッカー見ながら(ちゃんと応援しろとおしかりがありそうですが)

ゆっくりした時間を過ごせる感じ。


気が付くともうブログ初めて7,8年は経っているんですね。

最初のころはアラフォーとか言っていたのに気がつくとアラフィーと

自分自身精神的には変わっていないけど世間の目は厳しくなっている。


ここ5年位色々あった気もするし、でも実際はそんなな変わらないのでは?という気もする。

それでも今の私はここ数年で一番幸せを感じる時間が多い。

私の幸せの基準は低いから。普通の事が幸せなんだけどね。

冷静になりたい。

心が落ち着かない。

こうして自分の気持ちを書きだすことで

冷静になろうと試みる。


でも今日はまずは眠らなければいけない。


睡眠導入剤を飲んでとりあえず寝よう。


またあとで挑戦しようと思う。

去年の写真だけど


うちの実家の畑で撮った写真。

1メートルぐらいの長さです。


蛇って嫌い??


夢見る月の不器用な日々

私は蛇は嫌いではない。

特に好きでもない。


過去に蛇に嫌な思いをされたことがない。

だから嫌いではない。

ちょっと興味はある。

シンガポールだったかに旅行に行った時は

ニシキヘビを体に巻きつけて写真を撮りたいと思った。

(実際には撮らなかったけど)

沖縄にハブとマングースの戦いを見に行ったときは

ハブのお肌をなでなでした記憶が。


母親はとっても蛇嫌い。


山の温泉に行った時に、

露天風呂に蛇がいたと聞いただけで

外には決して出なかった。


嫌いな人は本当に嫌いですよね。

過去に蛇に嫌な思いをされたのかしら??


まぁ部屋の中に蛇が侵入してきたらさすがに

私も悲鳴をあげるかもしれません。


なんで蛇のはなしなんだ・・・???





夢を見た。


その人はただ私に寄り添う。

私はその人を知っている。

もう会うこともない人。

でも、いつも思い出す人。

いまだ忘れれない人。


私はその人に言いたいことがあるのに

結局何も言えない。

その人も何も言うことがないのか

何も言ってくれない。


でも、私はうれしい。

その人がまたそばにいてくれて、

私と一緒に寄り添ってくれる。


言いたいことはあるけれど

結局言葉は無意味。

結論の出ない私の気持ち。


うれしかった。

本当にうれしかったけれど


夢だった。

夢の記憶を消したくなくて

何度も思い出すけれど


1日1日と夢の時間の濃さが薄れていく。


また今夜、夢の中で会いたいと思っても

かなわない。


切なくて涙が出てしまう。


せめて夢をコントロールできるなら・・・

でもできないのは、

私の気持ちだけで見ているのではないのかな、

その人と私の気持ちが同じになった時に

夢に出てきてくれるのかな。


また同じ気持ちになって

一緒に時間を過ごしたいな。


夢。

切ないな。





4月はいつの間にか終わっていました。


寒かったし仕事が忙しかったしプライベートも忙しかったし。

まぁ良いことですね。


いまさらですが、5月の連休ゴーデンウィークというのをようやく満喫し。

でも天気がいまいちでした。


週間天気予報が毎日変わって、晴れが雨になる。

極めつけは7日に雪が降っていた。(峠道)

雪景色~~

そして翌々日は今年最高気温。

この20度近くの気温差。

体がついていけません。若くないのですから・・・


今日はまた暖かで、初夏っぽい。

でも山方面では桜がまだ5分咲きぐらい。もう葉っぱも一緒に出てきているけど

綺麗、きれい。

街は桜が散ってしまいました。ようやく新緑っぽい。


なんだか変な感じの木々。

冬の洋服もようやくしまいました。


色々整理しようとしているのだけど

なかなかものを捨てれない。


今は物を捨てるのも大変だし。

分別大変。ゴミに出せないものもあるし。


古い靴を捨てよう。着ない服を捨てよう。


なるべくシンプルに暮らそう


って思うんだけど。

ものが少ないとまた不安にもなったりする。