第20回POG大会 オーナー表彰部門 ②チーム入着率部門 第9節終了時点(2月21日現在)
出走数の変動は、入着率にどう影響したのか。各チームの率の上下も、確認して見えるようにしました。赤字はアップ。青字はダウンです。
成績の後ろの( )は出走数です。 (なお順位は同率の場合、出走数が多いほうを上位になっています。)
順位の後ろの( )は前回順位です。
1(3) あっき~オーナー 90.9% (11)
2(1) まる子オーナー 82.4% (17)
3(2) くちぶえオーナー 80.0% (30)
4(4) タモスケオーナー 78.0% (41)
5(7) ぼぶオーナー 69.6% (23)
6(5) ぴるぐりむオーナー 69.2% (26)
7(10) 遊び人・金オーナー 66.7% (30)
8(6) のびオーナー 65.2% (23)
9(9) チーム”Dream+1” 64.7% (34)
10(11) ヤナギオーナー 61.3% (31)
11(8) マンスシャフトオーナー 61.1% (36)
11(17) STOオーナー 60.9% (23)
13(13) やっくるオーナー 60.9% (23)
13(16) みあーたオーナー 60.0% (15)
15(15) いくオーナー 59.3% (27)
16(13) かーくらんどオーナー 59.1% (22)
17(11) たけさんオーナー 58.6% (29)
18(20) くいオーナー 54.5% (22)
19(18) だわさオーナー 53.6% (28)
20(19) 3zyオーナー 45.7% (35)
21(21) 桃オーナー 37.2% (43)
全オーナー平均 62.2%
上位オーナーは出走数が少なく。入着率表彰の対象30走をクリアできるか??その中で、出走数トップクラスながら上位に食い込むタモスケオーナーのチーム力の高さが見て取れます。
くちぶえオーナーが実質トップも、今後どうなるか??
第20回POG大会 オーナー表彰部門 ①出走数 第9節終了時点(2月21日現在)
冬のシーズン。GⅠ活躍馬は休養に入る時期。出走数に変化は見られるか??
( )は第7節終了時点の順位です。
1(2) 桃オーナー 43
2(1) タモスケオーナー 41
3(4) マンスシャフトオーナー 36
4(2) 3zyオーナー 35
5(5) チーム”Dream+1” 34
6(8) ヤナギオーナー 31
7(7) 遊び人・金オーナー 30
7(6) くちぶえオーナー 30
9(8) たけさんオーナー 29
10(11) だわさオーナー 28
11(11) いくオーナー 27
12(8) ぴるぐりむオーナー 26
13(13) ぼぶオーナー 23
13(14) STOオーナー 23
13(15) のびオーナー 23
13(16) やっくるオーナー 23
17(18) くいオーナー 22
18(16) かーくらんどオーナー 22
19(19) まる子オーナー 17
20(21) みあーたオーナー 15
21(20) あっき~オーナー 11
桃オーナーが、ここでトップに。しかしタモスケオーナーも差のないところでついていきます。その後ろは少し離れているか??クラシックシーズンへ向け、最後までもつれる展開になりそうです。
第20回POG大会 タイトル部門 第9節終了時点(2月21日現在)
春のクラシック前。冬を越えて、勢力図はどうなったか??
① 走れメロス部門
(同点の場合、1)ダート距離2)ローカル距離の順で優先)
1 ヴェローチェオロ タモスケオーナー 15800
2 コパノジャンピング 桃オーナー 15400
3 ヴィゴーレ 3zyオーナー 13000
4 フォルテデイマルミ タモスケオーナー 12400
5 ギャラントウォリア 遊び人・金オーナー 11400
6 エイシンヒテン チーム”Dream+1” 10200(ローカル2400)
7 デマントイド 3zyオーナー 10200
8 ベルウォーグ 遊び人・金オーナー 10000(ダート3600)
9 セブンサミット ぴるぐりむオーナー 10000
② 虎視眈々王
1 スノークォーツ STOオーナー 28.7
2 ニシノリース 桃オーナー 26.3
3 レイムフロムヘブン だわさオーナー 23.2
(上位変動なし)
③ 渡り鳥王
(同点の場合、1)経験競馬場数が多い方が上位) 2)それでも同点の場合は出走数が少ないほうが上位
後ろの( )は出走競馬場数、出走数
1 コパノジャンピング 桃オーナー 17(5)
2 ヴェローチェオロ タモスケオーナー 15(5)
3 ラピカズマ かーくらんどオーナー 14(4)
4 ヴィゴーレ 3zyオーナー 12(3)
5 ヴィルヘルム マンスシャフトオーナー10(5)(5)
6 ギャラントウォリア 遊び人・金オーナー 10(5)(6)
7 ベルヴォーグ 遊び人・金オーナー 10(3)(6)
7 デマントイド 3zyオーナー 10(3)(6)
9 エイシンヒテン チーム”Dream+1” 10(3)(7)
④ MVH
1 ソダシ あっき~オーナー 14800
2 ダノンザキッド マンスシャフトオーナー 11800
3 グレナディアガーズ マンスシャフトオーナー 8895
4 ステラヴェローチェ ぼぶオーナーチーム 7400
5 モントライゼ たけさんオーナー 6520
6 オーソクレース チーム”Dream+1” 5800
7 アカイトリノムスメ だわさオーナー 5500
8 ヨーホーレイク チーム”Dream+1” 5400
9 ピクシーナイト ヤナギオーナー 5050
10 サトノレイナス たけさんオーナー 5000
コパノジャンピングが、短期の休養中に、中距離主体のヴェローチェオロが一気に抜き去る展開の走れメロス。さらに出走を重ねるとより差が鮮明になりそうです。タモスケオーナーは、他にも中距離主体のフォルテデイマルミが圏外からジャンプアップ。上位独占もあるか??
虎視眈々は動きなし。ただしこの項目は一気にひっくり返ります。
渡り鳥は、コパノジャンピングが安定のトップも、ここもヴェローチェオロが猛追。逆転もあるのか??関西馬は京都開催が中京に代わる分、有利な状況が続きます。
MVHは重賞勝ち馬がずらり。現時点のトップ10となります。
さて、次回はクラシック第一弾後の、第11節時点。最後の中間発表となります。