【長い1日でした~!】
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そして、打ち合わせ続きで、
とても長い1日でした~

暑くもなく、寒くもなく、いい季節だから、行動はしやすいですね

勉強会に、東京大学、法政大学、中央大学、明治大学、慶應大学、
東京工業大学の学生たちが、
何かを学ぼうと、元気に来ていました

中には、絶対に日本を復興させるんだ!とたくましい男の子がいました

学生たちがついてきたい
と思うくらいかっこいい大人にならなければ・・と感じました

夕方は、テレビ制作会社のプロデューサーと打ち合わせ。
来年の「○ッキリ」の企画・・・・
素晴らしい素敵な企画だけど、決断に悩む私です

私の決断により、デレクターが超大変、3か月休めなくなりそうなんです。
早めに返事をしなくては
珍しく悩む私です。
夜は、仙台のライオンズの方と、友人と食事会になりました

もつ鍋・特製海鮮チジミが美味しかったです

今日もお疲れ様でした

もう寝そうです~

おやすみなさい

【今夜の祝賀会】
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ライオンズクラブ歴50周年のお祝いの会でした

心温まる、時々涙をするような、素敵な会だったと思います

とても80歳とは思えないバイタリティと、美声

これからも、ますますのご活躍を心からお祈りいたします

この頃思います。
やはり、長い歴史の中で学んだり苦労した方はしたなりの
経験に基づいたことを教えてくださいます。
古い、など思わずに素直に聞く心がたいせつだな~と。
と、同時に、若い人の意見にも耳を傾けてくださる先輩を
尊敬しています

そして、東京ワンハンドレッドライオンズクラブのメンバーで、
パリで開催されたお菓子のワールドカップで世界第2位の
山本光二パティシエのケーキのケーキカットが
最高でした

また、50年の歴史を簡単な映像でまとめ、
生でナレーションをさせて頂きました。
本当に中野会長の影には、
素敵な奥様が52年間支えていらしたのがよくわかりました

何となく、心が温かくなって、帰りました

お疲れ様でした~

【明日から始まる1週間のために】
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週末の土曜日は、もうすぐ行うパーティーの打ち合わせに参りました
、
お料理のことをシェフとあれこれ




一緒に行くはずだった幹事が急用で行けなくなり一人で
トボトボ参りました
会場のチェックや時間の確認、音響の確認など等、
大変だけど、楽しみです
サプライズパーティーなので、喜んで頂けたら嬉しいですね
とにかく、ホテルではないので、(お船の上なんです~
)
時間的なことなど、ドキドキ~
遅れた方は、泳いで来て頂かなくては・・・
そして、本日の日曜日は、お仕事のチェックで、
ビデオで、映像やテロップなど等、確認の1日でした~
時間を気にせず、マイペースでチェックをしていたので、
何となく、休めたような日曜日でした
明日から始まる1週間のために、今夜も良い睡眠ができますように、
今からゆっくり、ローズのお風呂にはいりま~す
おやすみなさい
【若返りスイーツ】♪
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先日、ドバイから帰国した友人からのお土産は、
なんと、若返り
のスイーツと、美しくなるピュアなローズ100パーセント液
ビタミンとか、バランスのいいドライフルーツのようなものですが、
自然の甘さがくせになりそう
中東で仕事をしていて、日本に帰るたびに綺麗で
若返っている彼女の秘訣がこの2つだそうです~
ピュアなローズウオーターは、アイスクリームにかけたり、
もちろん、お顔に化粧水がわりにも最高
このDATES
というスイーツ
本当に若返りのスイーツらしいですよ~
毎日2個ぐらい食べていますが、1ヵ月くらいで食べ終わったとき、
楽しみ~
ゆきえちゃん、また日本に帰るとき買ってきてね~
【涙がこみ上げてきた手紙】
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先日、仙台・石巻・気仙沼へと、支援に行って参りましたが、
仙台では、養護施設で子供たちと一緒にケーキ作りをしました

その子供たちからたくさんのお手紙が届いたのです

東京ワンハンドレッドライオンズクラブには、フランスで開催された
お菓子のワールドカップでチョコレート世界第2位を獲得した
山本光二パティシエがいらっしゃり、
毎年東京の養護施設で行っていたけど、今年は東北で
と相談したところ、今年はそうしたいと、喜んで行ってくださいました

親からDVを受け、離れて暮らさなければならない子供たち。
しかも、今年の地震で親の事も気になる子供たちもいたでしょうし、
どれだけ不安を抱いたのかと・・・。
そして、18歳になったら施設をでて、一人で生きていかなければならないんです。
少しでもパティシエのような夢のある職業があると感じてくれたら・・・
という思いもありました
山本シェフはたくさんメダルもつけてきてくださり、子供たちは興味津々でした

お手紙の中には、「世界に行って、お菓子のコンテストで1位や2位をとりたいです」と、
書いてあったものがありました。
施設の子供たちを、18歳から受け入れる会社を私たちで広めてあげたいですね

子供たちの素直気持ち、思いがいつまでも消えないように、
大人たちが世の中が守らなくてはならないのですよね。
夢が消えないように、パティシエのようにでも、どんな大人にでも憧れを
もつように、私たち大人が素敵でいなければ

子供の教育・・・よりも大人の教育なのかな、この頃。
そんな思いが子供たちの手紙から感じました。
とういことで、子供のお手本、憧れを抱いてもらえるように・・・。
今日も素敵な大人でいられるように
心がけたいと思います






