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淡彩Writing

Reflections

 8月30日(火)

 起床後下に降りて最初に英文ブログ書く。

 そのあとピアノ、フルート。夜またピアノ。

 夜、布団の中で『パルムの僧院』。日本語訳で5頁、英訳で4頁半。

 ファブリスがフランスに行き、投獄されるところまで。

 New Testament, Matthew, chapter 10まで。

 The Courage to Create 少し。

 アラン『藝術論集』第一巻「創造的想像力」終える。

 トイレと風呂で『クロイツェルソナタ』読み進む。

 Goethe, Italian Journey 少し。

 

 8月31日(水)

 外は暑いようである。

 まず英文ブログ。

 ピアノ、フルート。夜、風呂上りにふたたびピアノ。

 N先生にメール。

 デッサン画の模写(鉛筆)。

 『パルムの僧院』(英・和訳)数頁。ワーテルローの戦い。

 New Testament (Matthew) 少し。

 

 9月1日(木)

 外は雨。 

 英文ブログ、ピアノ、フルート。

 

 9月2日(金)

 あすにそなえてピアノ、フルート少していねいに練習。

 幸子、実家からわがふるさとU町の大火(大正時代)の写真が載っている新聞記事を持ってくる。

 

 9月3日(土)

 N先生、一時半から七時まで。

 リビングで音楽会+おしゃべり、二階で文学談義。

 幸子、N先生にうながされてタンバリンを叩き、その姿を見て、フルートが吹けなくなり、息ができなくなるほど笑う。

 その後N先生が、タンバリンを叩くときは体を動かしながら叩くとよいというので、幸子は足をあげながらタンバリンを叩くのを見て、今度はN先生も吹き出し、全員笑いで呼吸が止まりそうになる。

 幸子ケーキを作り、N先生から桃などをいただく。