子宮が叫んでたわたしココにいるよ
婦人科疾患だらけだったわたし
𓇬 𓇬 𓇬 足もみ師トモコの婦人科系病歴𓇬 𓇬 𓇬
21歳:卵巣嚢腫発覚 即手術
27歳:子宮筋腫発覚 31歳手術
45歳:卵巣嚢腫チョコレート嚢胞発覚 半年後手術
改善したいと思っていた
健康になりたいと思っていた
でも
改善しようと行動しなかった
健康になろうとしていなかった
子供の頃から身長高めで
ガタイの良い方でした
1歳半で弟ができ
1歳半でお姉ちゃんになりました
とくにトラブルを起こすタイプでもなく
放っておいて大丈夫だと思われがち
中学で太り
太ったことで
いじめられっこの中学生活でした
線が細い小柄な女の子に憧れました
小柄でかわいい友達の横にいる
わたしは引き立て役
顔色悪い
すぐ風邪を引く
肌が薄くて血管が見える
不健康を心のどこかで喜んでました
大丈夫?
そう言われたかったんだ
心配されることで
ここにいるわたしに目線を向けて欲しかった
主人公になりたかった
自分がしんどいことを鎧にして
自分のプライドを守ってきたわたし
鎧の中の私を私が大切にしていなかった
そしたら
子宮が叫んでいました
わたしココにいるよ
女性にとって
子宮は自分自身をの写しだす臓器です
我慢や寂しさは子宮に溜めると言われます
溜めすぎたり
蔑ろにしつづけると
子宮かSOSが発信されます
SOSに気づかないままにしてたら
子宮筋腫になっていました
それでも子宮の叫びを無視し続けたわたしは
そのまま拗らせ
またもや婦人科疾患を繰り返しました
やっとこさ気づいたのは45歳
わたしがわたし自身に目線を向ける
大切さに気づきました
もう、
大丈夫って言われたいと思わなくなってました
心配される必要がなくなりました
周りに目線を向けて欲しいなんて思わなくなっていました
私自身に目を向けていたら
主人公になっていました
45歳でようやく主人公になれた私
もっと早く気づけた良かったのに
とも思うけど
私のは人生後半がテーマだったのかもしれません
出会うお客様には
私の経験をお伝えすることで
1日でも早く
ご自身の人生の主人公になれるよう
足もみでサポートしていきます
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