toooonのブログ -80ページ目

飼い犬と祖母の不思議な思い出。

みなさんはワンちゃんやネコちゃんを飼っていたりしますか?


私は今トイプードル を一匹飼っていますが、2匹目なんです。1匹目は昔亡くなってしまったんですが、そのとき不思議なことがありました。


私の家ではラブラドールレトリバー を飼っていたのですが、ロンという名前でとてもいい子で、特に祖母になついているようでした。なんだか祖母に接するときと私たちに接するときでは違う感じがしたんですよ。祖母と遊んでいるときのほうが楽しそうに見えました。躾やご飯など、祖母が一番熱心にしていたことを考えると納得できますが、当時小さかった私はちょっと嫉妬していました。


そんな祖母があるとき倒れて病院に運ばれてしまいました。どうやら心臓の発作のようで知らせを受けた私と母は、祖母が運ばれた病院に向かいました。先に病院に行っていた父と母が話しているのを聞くと、「もうダメかもしれない・・・」ということでした。大好きな祖母がいなくなってしまうのを感じ取った私は静かに泣いていたそうです(私はよく覚えていませんが)。


しかし奇跡的に祖母は息を吹き返し、意識を取り戻した直後に「ロン・・・」とつぶやいたそうです。


その後家に着いた私と母は玄関で冷たくなったロンの姿を目にしました。


まるで大好きな祖母の帰りを待っているような、その命を祖母に捧げてくれたような、なんともいえない姿でした。


ただショックだったことしか覚えていませんが、祖母が「助けてくれてありがとうね、ロン・・・」とつぶやいていたことだけはよく覚えています。


人間と動物ってもしかしたら人間同士以上に深い絆で結ばれることがあるのかなぁ・・・と今になると思います。



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子供の危険についてどんなことを考えていますか?

みなさんはお子さんの「安全」を守るためになにか意識されていることはありますか?


私は「階段」に気をつかっています。私はついつい階段に買ってきたものや、部屋に置ききれないものを置いてしまうクセがあります。しかし以前子供が階段に置いてあった重い荷物の入ったビニール袋の取っ手に足の指を引っ掛けて、親指の付け根がザックリ切れてしまったことがありました。血が止まらないは子供はワーワー泣くはで大変な騒ぎでした。病院に連れて行った先ではお医者さんに「子供さんの安全を考えてください」と注意されてとても反省しました。

階段って子供にとっては結構上り下りが大変で、ちょっとしたことで大怪我につながるということを思い知らされて以来、物を置くのをやめました(その代わり他の部屋が荷物で埋まってしまいましたが・・・)。最近では子供の目線で危険を捜すように努力しています。


「子供を危険から守る」という点では、最近子供にもたくさん普及しだした携帯電話の会社もいろいろ考えているみたいですよ。たとえばウィルコムはTHINKキッズPROJECT というキャンペーン名で、電磁波から子供を守るケータイをアピールしています。


こういった商品を見ると、「そうかぁ・・・そんな危険もあるんだなぁ」という発見がありますね。

ソーシャル・シェアリング・サービス「シェアモ(ShareMo)」PC版リリース!

最近人気のあるサービス「シェアモ 」をご存知ですか?使わなくなったものを欲しい人にシェアできてしまうとっも便利なサービスなんですよ。これまでは携帯サイトをメインに運営されてきたのですが、注目が集まっているためこのたびPCサイトがグランドオープンしました。これでさらに使い勝手がよくなると思います。



このシェアリングというシステムなんですが、あげる側、もらう側双方にとってメリットのあるすばらしいシステムだと思います。さらに捨てるものが減らせることでエコにも貢献できるのがよいですね。日本古来の「もったいない」文化とITをうまく結びつけたシステムだと思います。


私の家にも使えるけどいらないものがたくさんあるので是非利用したいと思います。特に着ていない服がたくさんあるので、シェアモでデビューさせてみたいなぁと思っています。買ったはいいけど家で見てみるとイマイチ私には似合わないかも、と思ってタグがつきっぱなしの服なんかは絶対誰かに着てもらったほうがいいですよね。


シェアリングに興味のある方は是非チェックしてみてください!