『Kiss Me ヒロインメイク』のマスカラCMがおもしろい!
女の子の永遠の憧れ、少女マンガのヒロインは、大泣きしても、雨に打たれても、嵐の中でもいつでも完璧に美しいもの。
伊勢半の「Kiss Me ヒロインメイク 」は、そんなヒロインに一歩でも近づきたいと願う女の子の夢を叶えるメイクシリーズ。
ヒロインメイクのマスカラは2005年に発売開始し、クチコミサイト@cosmeでも上位にランクインし、360万本の出荷実績(2008年12月現在)を誇る大人気のマスカラです。
「Kiss Me ヒロインメイク」のマスカラのCMを一般の方から
(1)「もっと天まで届け!」をテーマに『ロング&カールマスカラN』のCMを制作して下さい。
(2)「パワーアップ」をテーマにCMを制作して下さい。
(3)新製品のマスカラを実際に使用しているところを撮影して投稿して下さい。
という3つのテーマで募集をしました。
さまざまな受賞作がある中で、私が一番気に入ったのは見事企業賞を受賞した作品です。
いかがですか?マスカラ一本で顔の印象が一気に変わるということがよく分かるCMですね。使用後と使用前の変わりようにはびっくりです。まさにテーマにある「パワーアップという」表現がピッタリですね。BGMも淡々としていながら印象深い音楽で、CMが頭に残りやすくなる工夫がされていると思います。さすが企業賞をとった作品だと思いました。
他にもおもしろいCMがいろいろあるので、是非チェックしてみてください!
あなたは知ってる?本格焼酎と混和焼酎の違い。
私はお酒が好きで最近焼酎をちょくちょく飲むようになったのですが、甲とか乙とか種類がいろいろあってイマイチ違いが分かりませんでした。焼酎好きの知り合いから「これは本格焼酎だからおいしいよ!」と言われ飲んだのですが、「本格焼酎って普通の焼酎と違うのかなぁ。。。」と思いながら飲んでいました。確かに安い焼酎より全然おいしかったですが。
そこで調べてみたのですが、最近は「甲乙混和焼酎」というのが出回り始めているようです。甲類焼酎と乙類焼酎を混ぜた焼酎らしいです。
甲類焼酎は、原料には特にこだわらず、廃糖蜜などを発酵させたもろみから連続式蒸留機によって純粋なアルコールに近いものを造り、それを水で薄めたお酒。
そして乙類焼酎が本格焼酎といわれるもので、乙類というのは昔の呼び方だそうです。これは日本で造られてきた伝統的なお酒で、単式蒸留機で一回だけ蒸留するため、原料の風味や個性を豊かに残しているのが特徴です。またその中でも黒こうじを用いた沖縄特産の焼酎を「泡盛」といいます。
そしてこの二種類を混ぜたものが「甲乙混和焼酎」というものだそうです。
<単式蒸留器>
・・・なるほど。これならやっぱり風味豊かで味わい深い本格焼酎が魅力的に思えます。個人的に焼酎はとても繊細なお酒で、風味や味わいを楽しむにはもってこいのお酒だと思っています。それぞれ個性のある焼酎を飲み比べて楽しむのも楽しいでし、合う料理を考えるのもいいですね。そんな楽しみ方をするためにはやっぱり本格焼酎を選ぶべきだなぁと思います。
私が特にお酒を飲むときに楽しみにしているのが「香り」なんですが、知り合いに勧められてのんだ本格焼酎は確かに豊かな香りがしました。純粋で深い香りなんですよね。雑みが無いといいますか。その焼酎は米だったのですが、「米から作ったお酒なのにこんなに華やかな香りがするんだぁ」と驚いた記憶があります。そんな楽しみ方ができるのも本格焼酎の魅力ですね。
甲乙混和焼酎との違い を知っただけでも焼酎を飲むのがとても楽しくなったので、これからもいろいろな焼酎を飲んでみたいと思いました。
予算重視の学生旅行なら「パシフィック・ストーリー」
学生さんはもうすぐ春休みですね。旅行の計画を立てている方も多いのでは?
「旅行に行きたい!でもお金が・・・」という学生さんの強い味方が「パシフィック・ストーリー」です!
高速バスと、「商船三井フェリー 」の「さんふらわあ」で東京から札幌までなんと片道9,900円!なかなかこの値段では札幌までいけませんよね。お得です。
詳しくサイトを見てみたのですが、高速バスとフェリーで安くかつ時間の無駄がないプランが組まれていて驚きました。まさに時間もお金もかけたくない!というワガママを叶えてくれるプランだと思います。
なんといっても東京駅発、札幌駅着というのがうれしいですね。どちらも交通の中心で、かつ利便性の高い駅なので、出発前の集合や、到着後の移動にも困らないと思います。ちょっとした買い物やお土産選びも、大きな駅だと選択肢が広がって楽しいですよね。
また、移動時間の長さが気になるフェリーですが、さまざまな設備が整っていて非常に快適に過ごせるようです。「船旅はツライ」という昔のイメージとはまったく逆で、これなら乗ってみたい!と思いました。
大切な思い出作りに、是非「パシフィック・ストーリー」を利用してみてはいかがですか?