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休暇

教育

小学校入学前に、100マス計算がおすすめ。


平面の把握・計算の効率のこの時点で開いた差は、高校で明らかになる。


小学校中学年に、頭を使う問題をパズル感覚で解かせる。


数学を覚える前に是非とも触れさせておきたい。高校で同じことをすると時間がかかりすぎる。


高校生だと算数を数学で解いてしまうから、子供のうちに、算数を算数で解いてあげる。

葛藤

したいことと、それをするためにしなければならないこと。


だきょうせずにどこまでいけるか、むずかしいこと。


したほうがいいことから、しなければならないことにかわる。


じかんのゆとりはこころのゆとり。

読書

読書の最中に急に話が掴めなくなる時は、その話をイメージできない時だ。


赤ちゃんに、口答でリンゴを説明すると、わからないのが当たり前。


疑問点は頭の隅に残しておいて、リンゴを見たときに読み返す。

偏見

先入観を持たないために、物事の本質と向き合う姿勢が必要だ。


先入観で見た相手と本当の相手は違うものだ。


困難に直面してる時は、見解が狭くなり、雑に先入観が働いている。


一呼吸置いて、腰をすえて取り組むのが良い。

英語

英語がすべて日本語で書かれていれば簡単だ。


一瞬でも悩む単語は、絶対に忘れる。


日本語訳を頭に入れた文章を音読するとよい。

四次

私は四次元空間に存在してみたいと思っております。


今、私たちの暮らしている三次元空間は、縦・横・高さで決まっています。


そこに時間の概念を加えていくのですが、これが難しいですね。



そこで自分が考えたのは、時間を横に進むこと。


わかりやすく言えば、一秒あたりの体感時間を延ばせばいいと思っています。


そうすると、私は他の人に比べていくらか上の次元空間を体験できるように思います。



そのためには、アドレナリンを出すことが良いと思われます。


交通事故にあったとき、走馬灯を見るのは大量のアドレナリンが出て脳が活発になっているからです。


それを故意に出すことが出来れば、3.5次元くらいは可能ではないかと思います。



私の考える完璧な4次元空間は、リトル○スターズの世界の秘密が一番近いです。

数学

模試の問題を数通りの解法で解く。

時間を掛ければ、解けるのは当たり前。


時間切れは、解法がすぐに思いつかないからだ。


算数は、自分の思ったとおりに進めて解答が導き出せた。


それを高校数学で実現する。


公式は、証明の過程を省いた一般常識である。

転換

いかに勉強を身の回りに置き換えて考えられるか。


身の回りに置き換えると、教科を超えてつながりができる。


初めに時間がかかり、後になるほど時間がかからなくなる。


縦ではなく、横の勉強が必要。


成長

自己流というのは、自己が単に思いついて作り出した流儀ではない。


真の自己流とは、誰もその本質を真似の出来ない、自己のみの流儀だろう。

他人の良い所を掻き集めて、失敗にもがき苦しんで、本質が見えてくる。