すてきなバンド② Tool
正直、あまりこのバンドの歴史やメンバー個人については詳しくないけど、大好きなバンドの一つ。過去に二回ライブに行った。ライブの完成度がすごく高い。あんな変拍子を、そこまでピッタリとキメてくるのか!!という感じ。メンバー全員がテクニシャン。ボーカルのメイナードの
ロングシャウトは鳥肌モノ。
このバンドはとにかく活動のペースが遅い・・・!!来年くらいにはアルバムを出して欲しいところ。また、日本にも来て欲しいなぁ。
入門編として聴きやすそうな曲を弾いてみました。
・Vicarious
・STINKFIST
・The Pot
ってか、これくらいしか弾ける曲ないなぁ・・・^^;
また練習しなきゃ。
すてきなバンド① LIMP BIZKIT
全盛期は2001年頃。数回のメンバーチェンジと復帰を経て、2009年にオリジナルメンバーで完全復活。音楽フェスティバルでの客の反応をYouTube等で見る限り、人気はまだまだ衰えていない模様。2010年に新アルバムが出るとの事。
・Pollution
・Break stuff
・Counterfeit
この三曲が特に好き。ウェスのズンズクギターと、フレッドのシャウトが炸裂している1stと2ndがカッコイイ。
↓その中から一曲弾いてみたやつ
Counterfeit
こちらは3rdアルバムから Boiler
他にもかっこいい曲がたくさんあるので聴いてみて下さい^^
すてきなギタリスト①
・Wes Borland(ウェス・ボーランド)
LIMP BIZKIT(リンプ・ビズキット)のギタリスト。
リフがカッコイイ。
あと、ライブでの弾き方がめちゃくちゃかっこいい。
シャウトも上手い。
最近のライブでは主に、YAMAHAのシグネィチャーのギターと、ORANGEのアンプを使っているそう。
一回だけ生で見た。
TOOL(トゥール)のギタリスト。
重くてダークな雰囲気のフレーズが得意(?)この人の場合は
バンド全体にも言える事だけど、どういう思考回路を持ってたらこんなリズムになるの?っていうギターを弾く。
リズムで魅せるギタリストってなかなか珍しいと思う。
自分がギターでコピーする時は、100回くらい聴き込まないとリズムが把握できない。
トゥール・スキーを名乗っていながら、TOOLの曲はほとんど弾けないっていう^^;
2006年、2007年と2年連続でライブを見る事が出来た。
プレイ中はほとんど動かず、ギターに徹する職人って感じ。
以上、僕が今もっとも憧れているギタリストの2トップでした^^
使用ギターについて。
初めまして。ニコ動やYouTubeに演奏動画をアップしている者です。
お暇な方は見て下されば嬉しいです。
↓これらが動画をアップする時に使用しているギターたちです。
・Fender/ American Deluxe Strato caster HSS
弦:Elixir LIGHT-HEAVY /.010-.052
以前持ってた、シングルコイルのストラトのパワー不足を感じて購入。
主に変則チューニングで使用。
デラックスシリーズは、従来のストラトとは一線を画したギターで、近代的な音楽に向いているらしい(楽器屋のスタッフ談)。
ロックペグ、ローラーナットの採用はありがたい。
弦をロックしたら後は二巻きくらい巻けばいいので、弦交換がめちゃくちゃラク。
ノイズレスピックアップなのでその名の通りノイズも少ない。
色んなジャンルに対応できるギターです。
・FERNANDES LA-85KK
弦:Elixir CUSTOM LIGHT/.009-.046
15歳のときに手に入れたラルクアンシエルのKenモデル。
主にレギュラーチューニングの曲で使用。
五年ほど押入れに入れたまま放置してたけど、
ちょろっとネック調整をしただけで復活。
意外と良い音が出るし、めちゃくちゃ弾きやすい。
色がフェラーリっぽくて気に入ってます。
ちなみにラルクはWinter Fallのソロしか弾けない^^;
コイルタップスイッチがある事に最近気付いた。
・アンプ内蔵ミニギター(メーカー不明)
小学4年生くらいの頃に、生まれてはじめて買ったギター。
これは10年くらい放置してた。
何とか弾ける状態にしたけど、チョーキングするたびに少しずつ音が狂い、トラスロッドの調整が効かず、弦高はバリ高・・・。なかなかの暴れ馬。
ニコニコに同じギターを使っている人が居て笑った。
と、まぁこんな感じの3本を使いまわして練習&うpに励んでおります。

