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SALAD DAYS

見たDVDとか映画の記録

好きな声優さんが出ているドラマCDでも、全部通して聞くのはせいぜい1~2回。

これはもう続けて三回も再生してしまいました。

本編があんな展開なので辛いのですが、こちらは聞いて幸せな気持ちになれます。

これならMP3に入れて通勤中に聞いても大丈夫そう。


楽しみにしていたDVDなので、見るからにはちゃんと見たいと思っていたら、一月以上たってました。

暖かい日に見るんでした…寒いです。

チラ見していたHちゃんが「そういえば常夏のゾンビ物ってないよね~」と言ってました。

やっぱりホラーは見て涼しくさせなきゃいけないんでしょうか。

「地球が凍りつく日」も寒かった。


サバイバルホラーと一言では済ませられない位、人間側の設定がしっかりしていました。

最後は感動します。

エンディングが意味深なのは、続編を期待していいのでしょうか。

公開当時、見ようと思ったけど時間が合わなかったので、泣く泣く諦めた映画です。

BL苦手だったんですが、最近大分慣れてきました。

本当にあった話と言う事でしたが、意外にもラブコメでした。

フィリップが可愛いです。

移送されるスティーブンを追いかけるフィリップ、そのシーンに懐かしい曲が…「To Love Somebody」

「小さな恋のメロディ」の純粋な恋人たちの姿と重なって、胸が熱くなりました。

愛には性別とか年齢とか関係ないと、改めて感じました。

ここまで愛せる人に出会えるのは幸せな事です。

最近好きな人がゲイだと知り苦悩したんですが、今では二人を応援したくなりました。

いい映画でした。

どうせ二番煎じだと思って、まーったく期待してなかったのが良かったのか、面白かったです!

前作よりも退屈しなかったし、最初のうち酔いそうになったけど慣れたし、寝室が二つになったので怖さも二倍!

なかなか凝ってました。

終わり頃のお姉さんの、ある行動には笑いをこらえるのを苦労しました。

ホラーって怖さを通り越すと、笑えます。


ドキュメンタリー風だけあって、家の中も生活感があふれていて、人よりもそちらに気を取られてしまいました。

お姉さんのベッドの横、鏡張りって怖いんですけど…。

まったく前作と関係ないのかと思っていたけど、繋がりがあるんですね。

これは次が楽しみです。

IMAXで見ました。

入り口からして、ドーンとIMAX(笑)

初日だったけど平日のせいか、まあまあの入り。

ほとんど女性客でした。

みんな字幕の方に行っちゃったのかな~。

予告もIMAX仕様で、音がびんびんに胸に響いて痛いくらい。

スクリーンも大きいし、これで見ちゃったら今までのスクリーンでは物足りなくなるかも。

演出が3Dを意識してましたけど、あの眼鏡疲れるので2Dのままで充分でした。


さて内容ですが、原作読んでないし、特にハリポタに思い入れもないので、少々醒めた目で見てましたが、○○○が死ぬシーンではさすがに泣けました。

吹替えに関しては、ハーマイオニーの声優さんの「し」の発音が気になって仕方なかった。

エンディングがめちゃ長かったのですが、ついに吹替えキャストの名前は出ませんでした。

なんで~?

私としたことが、間違って単なるサスペンスを借りてしまった…と思って見てたら、ホラーでした。

良かった良かった(笑)


両親から虐待を受けていた少女は…!と、正体がばれるまでが、ものすごく面白かったんですが、その後がちょっとB級ホラーになりました。残念!

「エスター」と比較されてますが、あちらのようなじわじわ迫ってくる恐怖が感じられませんでした。


蜂のシーンが見所です。(虫嫌いの人にはおすすめしません)

最初のうちは間違って単なるサスペンスを借りちゃったかな~と、ちょっと焦りましたが見事にスプラッタでした。

こんな映画最近見たことがあるとデジャヴだったので調べたら、脚本が「SAW」の人たち。

納得!

家の中に仕掛けられたワナの数々に、色々と突っ込みたくなりました(笑)

でもグロくて正視できませんでしたよ。

続編がある終わり方なので、次はどうして犯人がこうなっちゃったか説明があるといいんですが。

リメイク版。


エルム街は大好きで、シリーズほとんど見たんじゃないかな~。

ジェイソンよりフレデイ派です。

どこからが現実か夢か、そしてフレデイがどこから出現するのか、一瞬たりとも目を離すことが出来ません。

面白かった!


金曜日のレイトショー。

声優さんの舞台挨拶がないので、空いてました。

戦闘シーンが今までのロボットアニメとは違い、本当に人間同士が闘ってるって感じ。

アニメだとどこか他人ごと、きれいごとに感じてた戦争が、この作品だと重い。

見ていて辛くて落ち込みます。


相変わらず空がきれいだった。

そしていつもながらエンディングへの導入が見事です。

でも高橋研二さんがご出演してないブレイクブレイドなんて…。


前作を見てなかったので、イマイチ理解出来てません。

最初に今までの説明があったのですが、なんせ8作目なのでうろ覚え。


3Dの見所は期待してたよりも少なかったです。

せいぜい血飛沫が飛んできたり、刃が向かってきたり。

残酷な場面はほとんど目をつぶってたり、顔をそむけてました。

今までの中ではやっぱり最後だけあって、迫力満点です。

特に最初のシーンは…えー!こんな場所で!と驚きです。

最後に気持ちの良いどんでん返しもありました。

前作を借りて勉強しなおさなければ。