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大氣(たいき)の集い

里山ぐらしで、太陽と緑に恵まれ、感謝しながら、
楽しく快適に、美しく活かされている日々です。
“大氣の集い”は、自然界の氣のパワーで開運する集まりです。


ただ自分の好きなようにして満足をしている日々です。

8月(葉月・はつき)  一宮 浅間神社 ご参拝

 

 

暑くて汗だらだら、どこからか力強い水の流れの音がきこえました。

だんだん近づきますと、涼し気な音に聞こえる。

手水舎(てみずしゃ)から流れる水の音でした。

 

水が澄んでとてもきれいで冷たかった。

 

参拝者が「水が冷たい」と、喜んで、

記念に携帯でパッチと!

 

あまりの暑さなので、神社側で気を利かしてくださったのでしょうか?

“和のおもてなし”の気づかいで嬉しいですね。

 

 

風水で、「水=すい」は、「富貴」を司ります。

流れる水の多さ、流れる水の速さ、流れる水の清さ、などの条件があります。

その条件により、お金をつかむチャンスが多くなります。

 

瞬間、今 8月 は “ついている” なと!

 

 

【ご神示】

 天地一ぱいひろがる力、神とひとつになった時、

 肉体に制約する人間の力は、誠に弱い小さいものであるが、

 神様に通じ、神様と一つになりきれば、果てもなく強く大きくなって行く。

 さればひたむきに神様を仰ぎとうとび、

神様を信じ敬い神様と御一体になるまで拝みつづけ念じつづけまよう。

 

桜花 朝日に にほふ 木下(こじた)かげ 我を 忘れて 立ち仰ぐ かな

 

福徳と幸運をお授けになる神様です 

現在は煩いが多くても真心(まごころ)こめてお祈りを捧げ 

忘我(ぼうが)の精神で其(そ)の本分に向かって努力すれば 

倖(しあわ)せの花の下に立つことが出来ます 

酒や賭け事に注意

 

 

<ひとり言>

葉月とは、葉っぱ美しい月との意。
広葉樹色付始め段々と美しくなる月であることからきていると言われています。

また、稲穂成長が大切な時期であることからくる穂月が変化したという説もあるようです

歴史民俗用語辞典

 

 

昨夜、「水」の作用が必ず “ある”“ついている”と言霊を沸々と!

そして観想をした。

 

朝ネットを開くとメール鑑定の依頼が入っていました。

午前、11時頃、宅占鑑定の依頼が入りました。

これも「水」の作用だということか・・・小さい作用ながら「金運」の引き寄せ。

小さな喜びで嬉しさがいっぱい。音譜

 

神棚に、「一宮 浅間神社」 “木花咲耶姫命”さまに

感謝とお礼の祝詞をあげさせていただきました。

 

仏壇には、ご先祖さまに「ありがとうございました。」

と、お経をあげさせていただきました。

 

感謝と祈りを込めて