まず、反省・・
さぁぁぁどうだろッッ≧з≦ ・・・微妙な返事が来ました。でもこの微妙な返事が+思考の僕の本能を揺さぶります。
僕には、この絵文字的になんとなく俺に気があるなぁ^皿^と思い、自己満足して 分かったょ、俺のこと気になってるねぇ と勝手に送り今日はもうメールをやめました。
そして次の日まず気付いたことは、いつもよりXとの会話がはずまないという事でした。多分X的には普段となんら変わりがないと思うけど、僕の勝手な妄想で僕自身がXに対して変な意識を持っていたからです。ちょっとそこら辺は反省でしたorz
続く・・・
妄想
こんにちはぁ と僕が始めに送信して、まぁ普通に こんにちはぁメール来るの待ってたよぉ と返事がきて、僕にはその言葉だけで、ちょっと俺に気があるのかな?と勝手に思ってしまい僕のテンションはどんどん上がっていきました。
Xとのメールにも慣れてきて、ついに僕は 俺に気があるのぉ?(笑 と思いっきり聞いてみました、語尾に(笑をつけたのは、冗談で聞いてるようにXに思わせたかったからです。
でも、このメールの返事が良い結果に返ってくるのを僕は祈ってました。
続く・・・
ふでばこでつながり始める・・・
次の日僕は帰りに、昨日買ったふでばこをXに渡しました。■\(^。^ )おわびの雑貨を渡すととても、Xは喜んでくれました。
そして、帰りの会が終わるとXが携帯持ってる?と聞いてきて僕は、心がパニくったまま慌ててうん持ってるけどと言ってこれ私のメアドだからっと言いXはメアドを書いた紙を渡し、帰っていきました。心臓のバクバクが止まらなくてその日の部活は全く集中ができませんでした。
僕は、家に帰り早速Xにメールを送ってみました。心底、K君のことは何も考えていませんでした。
続く・・・
動いた気持ち
僕は、ふでばこを弁償しなきゃと思いお店を回りました。ε=ε=(o^。^)o
何店か探してやっとふでばこを見つけました;;そしてふでばこを買おうとした時何か自然に他にも何か買ってあげたい気持ちが心から込み上げてきて、1000円弱くらいの雑貨を余分に買いました(^-^)
なんとなく自分的にXが喜ぶ顔が見たかったんだ。僕はこの時からちょっとづつXに魅かれていったんです(*^ ^*)
続く・・・
ふでばこで始まり・・・
そんなこんなで3日くらい過ぎて・・・ある日美術の時間がありまして、僕はXにふでばこごと全部借りて絵を描いていましたφ(。。)そしてそのふでばこから消しゴムを出そうとチャックをひっぱたらチャックにひっかかっているのがプチッッと切れてしまって、チャックが動かなくなりそのふでばこは使い物になりませんでした。w(☆o▽)w僕は、Xの所にいってごめんと謝りました・・・わざとじゃないならぃぃよとXは優しく声をかけてくれました、でも僕は嫌われたかな??と心の中で思いその日はちょっとブルーなき持ちが続きました・・・
続く・・・
