辛かった月末業務もひと段落ついたので、
思い切って有給にしました

お休みでしたかった事トップ3!
3位🥉✨
外食🍴
今回は無しで終わりそうです。
2位🥈✨
寝貯め💤
毎朝5時起きで、
最近は眠気が取れず体調が優れなかったので。
1時間ゆっくり目覚めました。
本当はもっと寝ていたかったのですが。
ダメですね。2度寝が出来ない。
1位🥇✨
パスポート申請
10代の頃に5年のパスポートを取得し、
失効してから放置してましたが、申請してきました。
あまり海外旅行に縁が無かったのですが、
今年こそ台湾に行きたいので。
今回は期限が切れてかなり経過していたので、
更新ではなく、新規と同じ申請でした。
事前にインターネットで調べたところ、
以下6点必要とのこと。
1,一般旅券発給申請書
2,戸籍抄本または戸籍謄本
3,パスポート用の写真
4,住民票の写し
5,期限切れのパスポート
6,本人確認書類
県庁のパスポートセンターが遠いので
最寄りの振興局で申請することにしました。
実際に手続きをして
1,一般旅券発給申請書とは?
申請する時に窓口で渡され、書く書類のこと。
2,戸籍抄本と戸籍謄本ってどう違うのか?
戸籍抄本:自分の部分を抜粋したもの。
戸籍謄本:家族も含め全てが記載されたもの。
※発行手数料は同じなので、家族と一緒に
申請する時は戸籍謄本の方がオススメ。
3,パスポート用の写真
余白や顔の輪郭や目が隠れていない等
細かく定められているので、
今回は写真館で撮っていただきました。
4枚で1000円。
お店のおじさん曰く、セルフで受理されず、
取り直しに来る人も多いそう。
ちなみに街で見かけたセルフは
通常モードで800円。ライティングモードで1000円。
これならお店で撮ってもらって、
多少修正して頂いて、
カット(結構面倒くさい)までしてくれるから
200円の価値は十分あると思うのです。
申請時に窓口で言われて驚いたのですが、
カラコンはやはりダメだそう。
4,住民票の写し
平日に申請するのであれば、
住基ネットで取り寄せられるので不要。
※住基ネットの番号が不明であっても
本人確認書類が有ればOKとのこと。
実は、役所で戸籍抄本を取りに行ったときに
住民票の写しの申請も出ていたのですが、
窓口で住基ネットの件を教えてくれたのです。
5,期限切れのパスポート
無効の穴を開けたのち返してくれました。
思い出が手元に残りました。
6,本人確認書類
免許証など。
実働約8日ほどで受け取りが可能だそうです。
うまくお盆休み中に受け取れそうです。
有給を使わなくてすみそうです。
なかなか、お役所に行くことが少なく
申請もする機会がないので今回勉強になりました。
これで心置きなく旅行計画ができそうです。






