ツールド東北 大会当日を振り返る緊張と早起きしなきゃ!と意識しすぎて、1時間~2時間くらいしか寝れなかった大会当日^^;参加者全員は一堂に会せなかったものの、かなりの大人数と分かっていても実際目にして驚きましたスタート待ち、ゲートが遠いです(笑)自分も武者震いしながら待ちますこの時にはもう緊張よりも、走りたい気持ちが高ぶってましたほぼ平坦な100kmは経験していましたが、アップダウンが多めなコースは初めてカメラ目線で笑顔のように見えますが、歯を食いしばり必死で登っている顔なのです!(笑)いや、本当に必死なんですよー!( ̄▽ ̄:)大人数の中を走る初めての経験、エイドステーションの美味しいもの、ボランティアクルーの活躍、地元の方の応援、友人の応援、一緒に走ってくれた相棒…沢山の人達のお陰で、念願のツールド東北は楽しく無事完走する事が出来ました!ありがとう!来年も走りたいなー(^-^)
ツールド東北 受付の日を振り返る1年目は見学普段着のままリュックを背負い、買ったばかりのロードバイクで100km自走し会場まで見学に行った帰りは脚が回らずケツも痛くなり(T ^ T)這うテイで帰った(何も知らない、というのは恐いものだと身を持って知りましたw)2年目は抽選にて落選自動車で見学に行ったものの、羨ましさばかりで帰った(T ^ T)3年目にしてライダーそしてやっとここで気が付いたのが「イベント楽しむなら、大会前日なのね…」って事(笑)様々なステージイベント地元の美味しいもの人の温かさたまたま同席したご家族に、ウニ御飯を御馳走になりました(^-^)「明日は頑張ってね!」の応援も頂き…御好意に感謝です!「あぁ、これがツールド東北の醍醐味なのね…」と、プチ感動(笑)それから出場者駐車場から大会会場まで8kmくらい離れているのには正直驚きました(笑)数も数ですからね、当然でしょう^^;1日目から「ツールド東北、楽しぃー!」って感じなのでした\(^o^)/
強くありたいと願うとん太です、ご機嫌いかがですか?40歳最後の日、昼は自転車で夜は本を読んだりブログ書いたりして過ごしています。久々に誰とも会わす、丸一日を一人で過ごしました。そう、最近超久々に本を読もう!と思い立ち、ブックオフやアマゾンで物色。もちろんマンガや自転車雑誌ではありません(笑)。20代、30代、そして40代。。。優柔不断でネガティブで中途半端で弱虫な自分、年代によって多少のマイナーチェンジはあるものの、基本変わっていないという。。。先日も精神的に参ってしまった事があり、「俺は何て弱いやつだ!」と改めてつくづく感じたばかり。自分がそんな状態で、何かを守れるのか?自分を守れないやつが誰かを守れるのか?。そう感じたのです。生き方や自己啓発系の本を中心で読み始めているんだけど、。。。ちょっといい感じです。全てを肯定するわけじゃないけど、前向きに生きていけるようなヒントが散りばめられているように思える。「今の自分より、明日の自分がほんの少しでも強くありたい」動き出さなければならない。