娘と海アメ・海サクラ -426ページ目
木曜日も寒い一日でした
猫たちは元気いっぱい

だい「あのね、美味しいかつおぶし貰ったんだ」
直ちゃんありがとうございます

つく「えっ! もう寝る時間だっけ?」
むぎ「まだ遊びたいんやけど」
むぎ「父ちゃん、も少し遊ばへん?」
父 「もう寝る時間やで」
四人ともいますよ
むぎちゃんは何処でしょう?

さてさて、今日も元気な家の猫たち
だい「遊びはまだかなぁ?」
つく「そろそろじゃない?」
だい「そっか、行こう!」
父 「父ちゃんの上で遊ばんでくれ」
つく「なんかね、とっても楽しいの」
順番待ちの夏ちゃんでしたが

夏 「あっ! あたしの爪砥ぎで寝とるやんか!」
夏 「なあなあ、むぎちゃん退いてんか」
むぎ「ええやんか、あたしが寝とっても」
夏 「退いてって言うとるやろ!」
むぎ「嫌や、退かんで!」
夏 「ほんなら、実力行使やで!」
むぎ「止めてぇや! ケチくさいなぁ!」
つく「夏お姉ちゃんもむぎちゃんも大人げないわ…」
だい「えっ! なんかあったの?」
時々夏ちゃんとむぎちゃんは戦闘します

火曜日は寒かったです( ̄▽ ̄;)
さてさて、みんなの目つきですが
夏 「なんや、目つき悪い言うとるん?」
夏ちゃんはアーモンドアイやからなぁ
むぎ「あたしは夏ちゃんほどやないで」
むぎちゃんは優しいかんじやなぁ
だい「早く遊ぼう! 早く遊ぼう!」
だいくんは意外と目力強いですね
つく「あたしは目つき良いでしょ?」
切れ長なので、キリッと見えるね

だい「みんなかわいいでしょ?」
そやなぁ、みんな可愛いなぁ
さてさて、今日も頑張るか


