おはようございます

二級猫のお世話士の父ちゃんです

昨日は怖いことがありました




ストーリーテラーはむぎちゃんです





むぎ「皆さん、猫の写真を撮ったときに、変なものが
        写ったりしてませんか?」



むぎ「下の写真をご覧ください」




むぎ「これはだいくんを撮った写真です」


むぎ「お分かりいただけただろうか?」



これは?




むぎ「遠くから見ていた夏ちゃんでした 笑」


つく「確かに夏お姉ちゃんは怖いよね~」

冬の怪談でしたウインク

おはようございます

二級猫の添い寝士の父ちゃんです

日曜日は朝から人気者でした




朝は





だい「ねえねえ、父ちゃん飲んでるの何?」

  父  「コーヒーっていうて、苦いやつや」



だい「少し寝ててもいい?」

  父  「ええよ」



つく「今度はあたしだよ、寝てもいい?」

  父  「ええよ」




二人で一時間半ぐらい寝てました 笑




昼は




むぎ「お昼寝は父ちゃんとするか」


むぎ「居らんくならんように捕まえとくか」
つく「あたしも父ちゃんと寝よ!」


だい「じゃあ、僕は隣で寝るね」



夏ちゃんは




  夏  「父ちゃん、人気者はしんどいなぁ 笑」
  父  「動かれへんねん(^-^;」



夜は




夜は斜めに寝ることに
人気者の一日でしたウインク

おはようございます

二級猫の健康管理士の父ちゃんです

昨日はむぎとつくのワクチン接種に行ってきました

車の中ではつくちゃんが鳴きどおし




病院に着くと





つく「またここかぁ…嫌いなんだよなぁ」

むぎ「大丈夫や、チックンだけや」




むぎちゃんは無事に打てました

つくちゃんは念のために持っていったちっこにほんのちょっとだけストルバイトが( ̄▽ ̄;)

先生はほんのちょっとだけど、もう一回様子を診ましょうとのこと






つく「あたし、またダメだったね」

  父  「気にせんで、ちっこが綺麗になってからや」



  夏  「お医者さんの言うことは聞かんとな」



だい「僕も協力するよ」



むぎ「あたしは大人しくしといたらええんやな」
二週間から一ヶ月経ったら、また行って来ますウインク