24時間交代で付き添いしていたけど、疲れが見え始めた父親に、安定しているし少し自宅で休まれたらと主治医の先生に言われ自宅に帰りました。

帰宅して間もなく看護師さんより血圧が下がりはじめたと連絡があり、父親が病室に駆けつけたけど間に合いませんでした。


お母さん、産んでくれてありがとう。

ポンコツな人生を送っていた私を

全力で守ってくれてありがとう。

もう苦しまなくていいよ。

ゆっくり休んでね。

お父さんのことは任せてね。


悲しいけど、寂しいけど、泣きたいけど

、あまりにも早すぎる展開で夢のような感じもあり。

まだまだやることいっぱいだし、お母さんに聞かないと分からないことも出てきたりで泣く暇ないよー。

しっかりしなくちゃ。


思いきり泣くのはもうちょい先かな。