我が家で暮らして5年半。


最愛のルイ。


5月17日 ルイ、永眠。


可愛い可愛い天使ちゃんになりました。



ルイのお顔、お手手、身体、重さ、感触、
思い出せるのに、側にいない。
触れることができない、抱っこすることができない。

なんでルイ居ないんだろう



我が家にきた翌日のルイ







ひっくり返って起き上がれないので
お留守は難しい。
どこに行くのもほぼ一緒。







たくさん







たくさん







たくさんの数えきれないいろいろな所に
お付き合いしてくれました。






助手席はルイの特等席







昨年娘が生まれ一緒にお出かけも







紅葉も見に行ったね。






ベビーベッドを借りて日光浴。






調合したごはんを持っていくと
「またママがまずいごはんを持ってきたわ。」
というようなお顔をしていたルイ。






「食べればいいんでしょ、食べれば。食べるわよ。」
って、
またぁ⁇というようなお顔して
毎回頑張って食べてくれていたルイ。







もう、ごはんの介助も水分補給の介助も
モニターを常に確認しておくことも
ルイの身体に合わせた時間調整の外出も
ぜんぶ、ぜんぶ、
しなくていい。
楽になった、楽になったはずなのに
とてつもなく悲しくてさみしいです。

まだまだ一緒に過ごしたかった。
まだまだ名前を呼ばせてほしかった。
6歳を迎えようね。
っとお話ししてました。






載せるのを迷いましたが、、、、、、




本当にいつもの姿と変わらないルイでした。
何度も目を覚ますんじゃないかと、




お空に着くまでにお腹空かないように。
ごはんと水分を。
いつも使っていたマットとクッションを
一緒に。



火葬後、お骨はきれいにのこり
お家に帰ってきました。




ルイのこと、ずっとずっと忘れないよ。
優しくて可愛いルイ、
お空で安らかに。

いつかまた、お互い姿がかわっても、
いつかどこかで、また逢えますように。


ルイ、またね。

ありがとう。