我が家で暮らして5年半。
最愛のルイ。
可愛い可愛い天使ちゃんになりました。
ルイのお顔、お手手、身体、重さ、感触、
思い出せるのに、側にいない。
触れることができない、抱っこすることができない。
なんでルイ居ないんだろう
お留守は難しい。
どこに行くのもほぼ一緒。
お付き合いしてくれました。
「またママがまずいごはんを持ってきたわ。」
というようなお顔をしていたルイ。
って、
またぁ⁇というようなお顔して
毎回頑張って食べてくれていたルイ。
もう、ごはんの介助も水分補給の介助も
モニターを常に確認しておくことも
ルイの身体に合わせた時間調整の外出も
ぜんぶ、ぜんぶ、
しなくていい。
楽になった、楽になったはずなのに
とてつもなく悲しくてさみしいです。
まだまだ一緒に過ごしたかった。
まだまだ名前を呼ばせてほしかった。
6歳を迎えようね。
っとお話ししてました。
載せるのを迷いましたが、、、、、、
本当にいつもの姿と変わらないルイでした。
何度も目を覚ますんじゃないかと、
お空に着くまでにお腹空かないように。
ごはんと水分を。
いつも使っていたマットとクッションを
一緒に。
お家に帰ってきました。
ルイのこと、ずっとずっと忘れないよ。
優しくて可愛いルイ、
お空で安らかに。
いつかまた、お互い姿がかわっても、
いつかどこかで、また逢えますように。
ルイ、またね。
ありがとう。












