こんにちは!
Harukaです!お久しぶりです♪
秋分の日がやってきて私は体が楽〜になりました!
この日が来る前は見直しと訂正をひたすらしておりました。
自身の使命を思い出したことでなんとも楽になりさらに精進していこうと思います✨
(使命の話はまた別日にします!)
さてさて今日は
美濃国一之宮 南宮大社
に行ってまいりました。実は今日の朝、秋分の日なのに神社に行く予定を立ててない!ことに気づき、適当に検索したら何故か南宮大社が出てきて画像だけですごい場所だなあと思い決めました笑
すんなり場所が決まってすんなり行けてしまったので呼ばれるというのは不思議だなあと他人事のように思っていました。
南宮大社に近づくにつれて町自体が不思議な雰囲気だあと思いこれはたしかに良い場所だわ〜と感じましたね
着いて最初に宝物館へ行きました。(受付の時間が近づいていたため)
係の方の説明をもとに歴史を学んでいたところ様々なおもしろいことがわかりました。
朝7時になると太陽の光が一直線に本殿へ入ってくるそうです。係の方はそれが感慨深く不思議なこととおっしゃっておりました。
私はそれが当時の人々には当たり前なのではないのかなと思っていました。
かつて鉄などの資源が取れて刀などを作っていたそうです。
そこで必要だったのが
風
だったそうです。伊吹山の風を利用し資源を加工していたそうです。なので当時の人々は伊吹山の風がどれだけ神聖なもので恵だったのか想像ができますね。なので緻密な計算をして日々の感謝と恩恵の念をここに施したのではないかと思いました。感謝と愛を感じる歴史でした。
ところで係の方から[風]という言葉を聞いて納得しましたね〜
風の時代の秋分の日に風を祀った神社に行けるなんて…不思議なものですね
メッセージを受け取ったので皆様に共有したいと思います。
見えるものは見なくて
見えないものは見て
見えないものは見えない
何も探すことではなくあるもので揃っている
宇宙の中に全ては揃っている
深いお言葉で私も最初 難いな、オイ!笑と思いましたが落ち着いてみると納得〜って感じでした!
この意味を汲み取り行動していくこれが風の時代にスムーズに乗っていけると思われます。
厳格だけども優しい雰囲気の方でしたね
縁をいただいたところで違う社も見てみようと思い隣に行くと屋根に誰かいるな〜と感じ集中してみると綺麗な衣を着た上機嫌な女性が裸足で足をパタパタしてて[楽しいなあ〜]と言っていたので誰だろうと思い、地図を見てみると木花咲耶姫と書いてありこれまた納得〜って感じでした。
話は戻って、先ほどのメッセージをどう汲み取っていくかがあなたの望む在り方の分岐点です。どうか素直に受け取り過ごしてみてください!
ではまた!