†未来への道標†~jump up~ -44ページ目

怪我

はい、立ちくらんですっ転ぶと言うアホやらかしました。
大勢の前で、しかもゴミ箱抱えたまま…。
ずいぶん派手に転び、お客さんに心配されるわ、ゴミ箱の角で顎らへん強打するわで散々でした。

で、ゴミ捨てて何と無く顎に手をやると…


ヌルッ…


手の甲に赤い物が。
あ…あれ?なんか血…出てない?
まぁいっかー♪

お気楽思考で店に戻るとヒカが来てたので何と無く聞いてみた。
『ねー、この辺なんかなっとらん?』
「血出てる!てかえぐれてますよ?!何したんですか!?」
『え、転んだー』
「まったく…ドジッ子なんやから…」


えぐれてるなんて大袈裟な、皮剥けただけやってー、とやっぱりお気楽思考でとりあえずティッシュで押さえてヒカと一緒にご飯食べて帰宅。

帰ってまじまじと傷を見てみると…うーわぁ…1センチ位の傷出来てる。しかも深いし血出まくり…。あれ…しかもなんか白っぽく千切れた肉がこんにちはしてるー!
マジでえぐれてたみたいです(笑)
『これさ、病院行ったら縫います的な傷だよね…』
「そうだよ。だから言ったでしょ、えぐれてるって」

とりあえずヒカに絆創膏貼って貰いました。『これさ、傷痕確実に残るね』
「残るやろうね…」
『ほらっ、顔の傷は男の勲章!』
「狼さん女の子でしょ…。まぁいいや、傷残っても俺が貰ったるからね」

なんかちょっと嬉しかったです。
まだ少し痛いですがそのうち治るでしょう。
それより、こんにちはしてる肉を千切りたい衝動にかられないか心配です。

『明日この手が離れても』

二人強く握ったこの手がもし明日離れても
貴方は笑っていてくれますか?

この手が離れて貴方の隣にいる人が私以外の誰かであっても
貴方は笑っていてくれますか?

もし明日この手が離れたら私は涙を流します
泣いて泣いて悔やんで悔やんで
それでも貴方を恨む事はないでしょう

もしこの手が離れても私は変わらず願うでしょう
貴方が笑ってくれる事を
幸せである事を

貴方がこの手を離しても私がこの手を離しても
この手の温もりを忘れてもひとつだけ忘れないで下さい

笑う事を忘れないで下さい
決して忘れないで下さい

どんなに辛い時も悲しい時も忘れないで下さい
貴方を その笑顔が大好きな人がいる事を

貴方の幸せを願う人がいる事を


††††
昨日書いた詩もどき。
暗いんだか明るいんだか謎です。


今ヒカは隣で黒執事を音読中。声…良すぎ。
ちょっと萌え殺す気ですか?

電話

今日はなんか久しぶりに電話した(笑)
ヒカとも珍しく二分以上の電話出来たし、名古屋のお友達とも久々にたくさん話せた。

女の子と話ししてるとなんか独特の安心感があって落ち着く…と言うか和みます(笑)
可愛い子だと特に(笑)
マシロちゃん、ありがとうね。楽しかったよーvV
またお話しませう。




こちらも久々、詩書いてみた。
ストレートに表現するってやっぱ難しいやね。
書いた詩は気が向いたら載せます。