†未来への道標†~jump up~ -22ページ目

いちご味。

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イチゴ味の煙草を買ってみました。
可愛いイチゴミルクカラーのパッケージです。
香りもまんまイチゴミルク、うはぁ…いい香り。

さてさて、肝心のお味は…



うわ、びっみょ~…。
つか、不味い。
例えるならストロベリーのお香の煙を吸ってる感じ。
ただ香りだけがします。

うん、ヒカが「買ったけど即捨てたね。こんなもん吸えるか!」と言っていた意味がわかってしまいました。

もう買わん。
とりあえず火はつけず、香りだけ楽しむ事にします。

アカイロ

やっぱり眠れないので夜明けまでウダウダと過ごしています。

なんかむしゃくしゃして気が付いたら剃刀を握っていた。

アカイロ、流れる血…綺麗だと思う。
一ヶ所だけにするつもりが気が付いたら二ヶ所に。

それから止まらなかった。

ザクザクザクザク…

魚の身でも下ろすみたいに切ってた。
うん、切られて当然なんだ。
だってもう死んでるんだもん。
死んだ魚はただまな板に横たわって切り刻まれるのを待ってる。


うちはそんな魚です。

気がすんだでしょう?
さぁ、腐る前に捨てておくれ。

居場所

うちの居場所はどこにあるの?

どこにもないよ。

唯一の居場所だったところも、もうすぐ無くなる。
うちが居た痕跡すら残す事は許されない。

ねぇ、うちはどこに居たらいいの?


もう嫌だ…。
全部全部壊れちゃえ…