†未来への道標†~jump up~ -113ページ目

愛しいよぅ…

彼氏さんに会ってきました。
彼氏さんに会う前に祖父ともめ、完全堕ち状態で会いに行きました。

涙も出ない、声も出ない、そんな状態の私を彼氏さんはただ強く抱き締めてくれました。
彼と居ると本当に安心出来ます。
彼の側が私の居場所だと心からそう思えます。
今はお互いがお互いの居場所ですが、いつか二人で二人の居場所を、帰る場所を築きたいと思っています。
彼とならそれが出来ます。
彼は私に希望を与えてくれました。
『未来』という希望です。
二人で生きる、そんな未来です。


さて、シリアスモードはここらで終了(笑)
ここからは彼氏さん自慢をば。

彼氏さんはパッと見老け顔らしいです。
でも私から見ると、幼い顔してて可愛いんです!!
ちょっと斜め後ろから見ると、長めな睫毛と黒目がちな目が余計その横顔を幼く見せます。

あ、彼氏さんは垂れ目です。
実は私、垂れ目さんが大好きなんです。
そらもう、垂れ目ってだけで男女問わず萌えれますよ!!
セクシーな垂れ目さんも好きですが、一番好きなのは…

パッチリ目のやや垂れ目っっ!!

でも、こんな方は二次元でしかお目にかかった事がございませんでした。
彼氏さんに出会うまでは…(笑)
そう、彼氏さんはパッチリ目のやや垂れ目さん…オマケにバッチリ二重ときたもんだ!!
にっこり笑うとやや垂れが完全垂れになります。
それが優しい顔立ちに拍車かけてます。
ふわふわの柔らかな短目の髪が幼さを演出しています。

もう、これが萌えずにいられますか?

あぁっ、全てが愛しいです!!
そして自分は腐女子としてもかなり幸せです!!
彼氏が自分の萌えポイントをバッチリおさえてるって…

最高じゃあありませんか。

あぁ…生きてて良かった…(悦)

(/_;),

うぅ…なんか震えがとまりません…。
トラウマ全開な自分に万歳。

誰かがため息ついて自分に話しかけるのが、どうしても怖い。
『私何かため息つかれる事した?』
『疲れさせた?』
『なんで?なんで…?私のせい?』
こんな考えが頭の中ぐるぐる回って、体がこわばったり、震えたりする。
今に始まった事じゃないけど、慣れたけど、克服出来ない自分に嫌気がさす。
やめてよ、もっと強くなりたいのに。こんな事で揺らぐ弱い心を殺してやりたい。

また彼氏さんに心配かけたしね…。
ごめんね、こんなに弱くてごめん…。

いつか、いつかきっと、こんなトラウマも克服して強くなるから…負けない様に強くなるから…。


だから、だから…お願い…。
側に居て下さい。
弱い私を投げ出さないで下さい…お願いします…。

いらっしゃぁ〜い♪

はい、彼氏さんが我が家へ遊びに来て居ます。
えぇと、家族にツラ拝まれましたよ。
あぁ、もう逃げれないね。二人とも…orz

じぃさまに呼ばれ少し話したじぃさまと彼氏さん。
平気そうにしてたけど、内心怖かったらしいです。
まぁ、頑張れ。

そんな彼氏さん、今は私の部屋で寛いでます。兎と戯れた後、読書タイム…。
腐女子の聖書、クチ●ミを読ませてみました。

うん、普通に読み進めてる!!
その調子で順調に腐敗ワールドへ進んでくれたまえ!!私は大いに期待してるよ!!



こんな腐った姉を持つ弟(スペック・ギャルゲーオタ)が染まりそうな哀れな彼氏さんに対して名言を残しました。
『あいつ(私)は腐った蜜柑だ、近くに居たら自分も腐る。…可哀想に』

うん、いいんじゃね?腐った蜜柑でいいさ、だって腐女子だもん!