去年のブログ読み返してみたりして、

去年の今頃の事思い出して、

夫婦で、今は旅立ってしまった、

息子の入院中の画像ちょっと見て、

まだ去年の今頃は、何となく誰?とか、わかるけれど、何を言っているか?わからない感じでた。

それでも、病院から出されたご飯を、一生懸命食べていました。生きようと言う、気持ちからだと思います。

午後イチ面会に行くと、

手が落ち着かないか、オムツが嫌なのか?

オムツ外ししたり、パジャマのボタンを外し、

上半身裸になっていたりと、。

今は懐かしく、愛おしいです。


医師からは、この頃は週単位でみてくれと、、

延命処置は?食べられなくなってきた時に、鼻から管?現実的な事言われても、、。書類をいつ迄に。

今、考えても身震いがしますね。

けれど、大切な人家族の事で、もっと苦しく、つらい選択をしなくてはいけなかった方が、たくさんいるかと思います。

大切な人、家族を失い、みんなどうにか毎日過ごしているのだから、私も毎日過ごす事頑張ろー。