こんにちは。

とにいですニコニコ







この続きを書きます。




11月24日再診。

体重は40gくらい増えた。

この時点で3m26dで5640g。




先生には

「尿量とかで結構変わるから一喜一憂しなくていいよ。咳も出てるし体力消耗して増えにくいのかもね」と。




再度内服処方され帰宅。

次回12月3日再診大泣き






体重が少し増えたことに安堵。

それから12月3日まで咳は相変わらず。

夜は眠れない。薬全く効かない。

再び私の体力の限界が来ました。





夜だけ自宅で寝る生活にシフトチェンジ。

さぶろーの保育園送迎、ご飯、お風呂は義実家でOK




協力があってこそ

なつおに集中できる。

ほんとにありがたいにっこり





そして12月3日。

数日前から咳が増えていること、

飲みが悪くなっていること、

また入院にならないかと心配でした泣くうさぎ


待ってる時のなつお♡




診察室に入るなり咳き込むなつお。

先生「まだ咳続いてる?長いね~」と。

顔色不良なし。体重は減少傾向。




私「先生入院したくないです」


先生「本人元気そうだから入院はしなくていいよ。ちょっとSpo2測ってくれる?」



赤ちゃん泣きSpo285~86%



先生「え?これ嘘でしょ?そんな苦しくなさそうだけど…酸素当ててみるか。当てて上がったらホントのやつだね(Spo2低いこと)



赤ちゃんぴえんSpo296~100%



…上がってしまったガーン







先生「これは本人苦しいから入院した方がいいね…治りにくい何かがあるかもしれないから、調べちゃった方がいいかもしれないね」と…。





人目をはばからず泣き出す母悲しい悲しい

前回の付き添いで、私が体調不良になったことを知っている先生は「無理しなくて大丈夫だよ」と。




ただ、哺乳瓶拒否なので、治療上の必要として面会時間を長くしてもらい、付き添いなしの方向にしました。看護師さんとも相談してこれを機に哺乳瓶にも慣れさせることに電球




ここからまた、闘病生活が始まりますぐすん

つづく。