こんにちは!よっしーです😀😀😀

 

さて、私の中では、小澤征爾さんといえば、

 

 

💖ボストン・シンフォニー・オーケストラ (ボストン交響楽団)

 

🎯タングルウッド音楽祭

 

この2つだ。

 

いつかボストン・シンフォニー・オーケストラの演奏をLiveで聴きたい、いつかタングルウッド音楽祭に行ってみたい、

 

そんなふうに思っていたが、2005年7月26日に実現した!(ずいぶん前の話です🙇‍♂️😅)

 

 

当時、私は2004年12月から仕事の関係でニューヨーク、マンハッタンに住んでおり、少しずつ生活と仕事に慣れてきて、ニューヨークのHISで、0泊2日のタングルウッド音楽祭ツアーに申し込んだ。

 

14時頃だったかなぁ、ニューヨークを大型バスで出発して、タングルウッドには夕方に到着。夏なのでまだ明るい。

 

高原の森の中に、いくつかの小さいレッスン教室のような所や、大きなコンサートホールもある。

 

当時のパンフレットを久しぶりに見ると、実際に聴いたのはGala Concert の最後の2曲だったような、かすかな記憶が蘇る。

 

 

🎼🎶小澤征爾さん指揮、ベートーヴェン作曲「レオノーレ序曲第3番」

 

🎵チャイコフスキー作曲 序曲「1812年」

 


Gala Concert が演奏されたコンサートホールの後ろには、壁がなかった(取り外し可能の壁?)。

 

その外には、大砲(両側に大八車に付いているような車輪が付いている)が数門置かれていた‼

 

これは「1812年の演奏で使われる!」とすぐにワカッタ!

 

タングルウッドのような場所でなければ、本物の大砲は使えない。これはとてもラッキーだ!

 

【フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で「1812年」を調べてみると、

 

「現在では、ボストン交響楽団の夏の拠点であるタングルウッド音楽祭における演奏等で本物の大砲を使った「1812年」の演奏が聴ける」

 

との記載があった。】

 

私たちHISのツアー一行の席はホールの後ろの方だったので、大砲に近かった。

 

演奏中の大砲の音の迫力は物凄かった🎆🎆🎆🎆🎆

 

コンサートが終わってバスでニューヨークに戻った。

 

着いたのは翌朝の3時とか4時だったか…😴😴😴。

 

有意義で充実した時間ではあったが、とても疲れた…😵‍💫

 

記念にキーホルダーとウインドチャイム を買った。

 

 

このように夢は叶った。

 

西洋占星術で、この時期の幸運は説明できると思う。

いずれホロスコープとトランジットを確認してみたいと思いう。

 

また、アデプトプログラムⓇで教わる方法を使うと夢がスムーズに実現できたりする。

 

西洋占星術やアデプトプログラムⓇに興味がある方は、ご連絡いただくか、ホームページ(「ルナグーフォ」で検索)をご覧下さい!