mediaの発展とともに、情報が溢れすぎて、何を信じていいかわからなくなる。
例えば、私が信じていた、、、といっても、勝手に妄想で固めていただけかも。
まぁいい、私が信じていた企業や、世界に対して賛否両論どころか、
まるで一方的に展開されている時がある。
好きな映画がなじられ、好きなお店がなじられる。
中には褒め言葉もあるが、面白い気もしない。
過去に、だったら見なきゃいい、と※されていたのを見たことがある。
確かにそうだ、付き合ってらんないと思うのだ。
しかし、一方的やしないか?
とも思い、、、そのことは私の中で気持ちが晴れることはない。
情報にとらわれて、自分を見失うな!
そんな言葉を自分に言い聞かせる時代。
とは大げさだが、虐めというのは、大体が噂話から始まっている。
根も葉もない話。
根も葉もある話。
mediaを通して改めて、人を攻撃するのが好きだな、、、と感心するときがある。
この色は、私の好きな色だ。
落ち着く感じがたまらなく好き。
青でもなく、緑でもなく、はっきりしない色。
無理のある毎日、無理のない毎日、極論は無理がないのが良い、ただ、平和すぎてもつまらない。
だから、人は武器を作る、私が一番大変、私は疲れている、全部私だと、いつ気づけるのだろう、、、。
なんでもない武器を片手に、社会と、人間とたたかい、自分のことばかり愚痴り、死ぬ間際に、
私は地位も名誉も全て完璧に集めたよ、、、最高の人生だろ?
死んじゃえば無価値なのに。意味あんのかな?
ぼけちゃえばいままでの積み重ねなんて忘れちゃうんだ、、、みんなのことも。
武器だって手放しちゃうのにな。
私はそれ以外の何かを探して、、、今日も思考の螺旋を廻っている。