コンサルになって、4ヶ月が経ちました。
研修も終了して、PJにもアサインされ実務として働き始めました。
さて、そのPJアサイン時に、事業部長から頂いた言葉です。
「Tracking Recordを残し続けろ。
それが、君たちの残してきたすべてになる。
上司はそれを元にすべてを判断する。
良いrecordを残し続けることで、
希望通りの道を進むことができる可能性が高くなる。
やりたいことを言うだけは、ただの我が儘だ。
でも、成績を残してきた奴ならば、それは配属希望になる。
Tracking Recordを残し続けろ。
それが、より良い道を進むために弊社で必要なことだ」
ついつい日常で忘れちゃうことです。
PJでの評価はもちろんのこと、
・会社に報告する試験の点数
・研修中の態度/成績
・研修の受講履歴など…
会社が保有しているすべての情報は、すべて評価の判断材料なのです。
特に、今の時期(=入社して1年以内)はPJでの評価情報が少ないので、
その他の情報が比較的大きな割合を占めると思います。
Tracking Recordは残し続けよう。
研修も終了して、PJにもアサインされ実務として働き始めました。
さて、そのPJアサイン時に、事業部長から頂いた言葉です。
「Tracking Recordを残し続けろ。
それが、君たちの残してきたすべてになる。
上司はそれを元にすべてを判断する。
良いrecordを残し続けることで、
希望通りの道を進むことができる可能性が高くなる。
やりたいことを言うだけは、ただの我が儘だ。
でも、成績を残してきた奴ならば、それは配属希望になる。
Tracking Recordを残し続けろ。
それが、より良い道を進むために弊社で必要なことだ」
ついつい日常で忘れちゃうことです。
PJでの評価はもちろんのこと、
・会社に報告する試験の点数
・研修中の態度/成績
・研修の受講履歴など…
会社が保有しているすべての情報は、すべて評価の判断材料なのです。
特に、今の時期(=入社して1年以内)はPJでの評価情報が少ないので、
その他の情報が比較的大きな割合を占めると思います。
Tracking Recordは残し続けよう。
新しい会社に入社して、研修が始まり2週間が経ちました。
第二新卒として同期入社の数名とともに、コンサルに必要なことを学んでいる所です。
(正直な所、全員が全員ではないけれど)優秀な同期がいるのは、さすが選抜された人達だなと実感します。様々なフレームを駆使して、別の切り口から繰り出される質問。その質問に対して、結論から理論立てて返される回答。全体が良いパフォーマンスを発揮するために、ToDoの共有化や互いにレビューする習慣などなど...
「キレがいいし、配慮もある」そんな感じの同期達です。みんなさっすが。
で、そんな中で必死にもがく私ですが、この前とてもやってはいけないことをしました。
本当に社会人として初のどうしようもない失敗です。。。
(恥ずかしいから具体的には言わない。。。)
そこで、研修担当者に謝りに言ったのですが、その際に言われた一言
「まさか、白蛇君がこれをするとはね...」
嬉しさと同時に、不甲斐なさを感じた瞬間でした。
嬉しさの面では、2週間で「白蛇はそれなりにしっかりしている」と評価を頂いていたという事実を知ったことです。これは素直に嬉しい。
そして、不甲斐なさの面は、そのような評価を裏切ってしまったことです。
せっかく、ある程度信用して頂いていたにも関わらず、あってはならないミス(というより失敗)のせいで、その評価を落としてしまったこと。
人に信頼されるのって、すごく小さな積み重ねだと思います(=累積的な小事の集合)
朝一で挨拶をする。すれ違ったら「お疲れさま」。質問に対しては結論から端的に答える。相手に時間があるか確認してから質問する。メモを取る。講義で質問をする。期限を守る。など
そんな積み重ねで信頼は築かれるのだと実感しました。
まぁ、やってしまったことはどうしようもないので、必要なのはその後の対応策と二度と繰り返さないということだけです。
備忘録的な記事でした。
さーて、TOEICと簿記の勉強しようかな。
土日なんて、24H自由に使える貴重な日だもん。
有効活用しなきゃ。
第二新卒として同期入社の数名とともに、コンサルに必要なことを学んでいる所です。
(正直な所、全員が全員ではないけれど)優秀な同期がいるのは、さすが選抜された人達だなと実感します。様々なフレームを駆使して、別の切り口から繰り出される質問。その質問に対して、結論から理論立てて返される回答。全体が良いパフォーマンスを発揮するために、ToDoの共有化や互いにレビューする習慣などなど...
「キレがいいし、配慮もある」そんな感じの同期達です。みんなさっすが。
で、そんな中で必死にもがく私ですが、この前とてもやってはいけないことをしました。
本当に社会人として初のどうしようもない失敗です。。。
(恥ずかしいから具体的には言わない。。。)
そこで、研修担当者に謝りに言ったのですが、その際に言われた一言
「まさか、白蛇君がこれをするとはね...」
嬉しさと同時に、不甲斐なさを感じた瞬間でした。
嬉しさの面では、2週間で「白蛇はそれなりにしっかりしている」と評価を頂いていたという事実を知ったことです。これは素直に嬉しい。
そして、不甲斐なさの面は、そのような評価を裏切ってしまったことです。
せっかく、ある程度信用して頂いていたにも関わらず、あってはならないミス(というより失敗)のせいで、その評価を落としてしまったこと。
人に信頼されるのって、すごく小さな積み重ねだと思います(=累積的な小事の集合)
朝一で挨拶をする。すれ違ったら「お疲れさま」。質問に対しては結論から端的に答える。相手に時間があるか確認してから質問する。メモを取る。講義で質問をする。期限を守る。など
そんな積み重ねで信頼は築かれるのだと実感しました。
まぁ、やってしまったことはどうしようもないので、必要なのはその後の対応策と二度と繰り返さないということだけです。
備忘録的な記事でした。
さーて、TOEICと簿記の勉強しようかな。
土日なんて、24H自由に使える貴重な日だもん。
有効活用しなきゃ。
明けましておめでとうございます。
2014年度の目標は「Survive with high performance」に決めました。
約1ヶ月のNEET生活に別れを告げ、いよいよ明日から新しい職場で働きます。
『Up or Out(昇進するか辞めるか)』という業界の文化からは、少し離れたまったり文化の会社なので「Survive」という表現は適切ではないかもしれないけど、この表現を選びました。単に会社に生き残るだけという意味だけではなく、人生の生存戦略という意味であえて「Survive」を選びました。
環境の変化に適応できない生物は淘汰されていくのが、地球が誕生してからの変わらないルール。加速度的に変化していく現代社会において、変化する時代に必要な能力や性質を身につけないことには、生物として淘汰されてしまいます。
そんな人生は嫌なので、人生の生存戦略としてまずは仕事をして働く、そして能力を身につけて、社会に何かしら良い影響を与えられる人間になりたいなと思うのです。明日からの日々はその大きな一歩。もちろん今まで歩き続けてきた歩みの延長線上なので、そんな仰々しいことではないけれど、今までの一歩とまた違った特別な意味を持った1年になると思っています。
そして、ただ単に生き残るだけじゃなくて、高い成果を出して行くことで、次の道が広がっていくのでやるからには、上を目指していきたいと思います。
とは言っても、やることは、目の前の課題を見つけて、全力投球していくだけだし、地味にコツコツ知識蓄えて、ひとつひとつクリアしていくことなんだけどね。
ま、目標を掲げてそれに向けて精進するのが好きなので、目標は高く、そして愚直に実行していこうと思います。
そんな感じで、今年1年もよろしくお願いします。
2014年度の目標は「Survive with high performance」に決めました。
約1ヶ月のNEET生活に別れを告げ、いよいよ明日から新しい職場で働きます。
『Up or Out(昇進するか辞めるか)』という業界の文化からは、少し離れたまったり文化の会社なので「Survive」という表現は適切ではないかもしれないけど、この表現を選びました。単に会社に生き残るだけという意味だけではなく、人生の生存戦略という意味であえて「Survive」を選びました。
環境の変化に適応できない生物は淘汰されていくのが、地球が誕生してからの変わらないルール。加速度的に変化していく現代社会において、変化する時代に必要な能力や性質を身につけないことには、生物として淘汰されてしまいます。
そんな人生は嫌なので、人生の生存戦略としてまずは仕事をして働く、そして能力を身につけて、社会に何かしら良い影響を与えられる人間になりたいなと思うのです。明日からの日々はその大きな一歩。もちろん今まで歩き続けてきた歩みの延長線上なので、そんな仰々しいことではないけれど、今までの一歩とまた違った特別な意味を持った1年になると思っています。
そして、ただ単に生き残るだけじゃなくて、高い成果を出して行くことで、次の道が広がっていくのでやるからには、上を目指していきたいと思います。
とは言っても、やることは、目の前の課題を見つけて、全力投球していくだけだし、地味にコツコツ知識蓄えて、ひとつひとつクリアしていくことなんだけどね。
ま、目標を掲げてそれに向けて精進するのが好きなので、目標は高く、そして愚直に実行していこうと思います。
そんな感じで、今年1年もよろしくお願いします。
