ばわ(≧∇≦)ノ ![]()
職場で
「ひとみが三月いっぱい、スカイラインに
傷つけるかどうか」
というのが本人抜きの
賭けの対象とされていて![]()
まんまと「傷つけない」側に勝利をもたらしました![]()
ざまみろーーー
傷つけるならこれからだよ(ぇ
)
今日で三月もおわりですね。
四月と言えば、出会いと別れの季節![]()
私の職場の外人さんは、たいてい2~3年で異動していくのですが
私も今の職場にそろそろ丸2年。
いろんな外人さんたちの出入りを見てきました。
そんな今日。
先週は仕事が鬼で、話しかける人たちもれなく全員に
話しかけるなオーラ全開で会話をしていたのですが
おちついた今週。
職場の外人さんがゆんたくしにやってきました![]()
今日は仕事も少なかったのでゆっくり話してたら
「ひとみはあと何年くらいこの仕事やるの?」
と聞かれました。
「何年やってきたの?」の聞き間違いかな
と思いながら確認したら、そうじゃないとのこと。
外人さん程ではないけど、日本人も異動の多いとこなので
それで?か話を持ちかけた様子(多分。)
「えーと、わかんないけど、
とりあえずクビになるまでかなぁ
」
と答えたものの、異動準備を一時期してた私はちょっとどぎまぎ。
すると外人さん、
「よかった~
じゃ、俺が異動なるまで(あと二年位)は
ひとみはどこもいかないんだね
」
と、笑顔全開
にしてました。
なんだなんだ、この可愛さは![]()
いつもは私と同じ型のスカイラインを爆音で走らせてるくせに![]()
と、若干なごんだ朝でした![]()
むふふ。
さてとさてと、本題ね。
去ったホワイトデーの事でした。
幼馴染の男がモアイにホワイトデーのギフト
を持って来てました。
ちなみに、うちの通常メンバーは女5人に男1人。
一見、ハーレムでうはうは
と思いきや
現実ではメンバーの親たちからも同情されるほどの下っ端扱いを受けてます★
そのホワイトデーのギフトを、人数分の単行本を用意して持って来てました。
本はすべて同じ包みに入れられており
持ってきた本人も、どれがどの本か分からない状態。
その中で好きなのを1つ選んで、みんなもらったのですが。
これが意外ともらった本人に合ってるようなものが
きちんと手元にまわってきてて![]()
なんとも不思議でした。
そんな中、私にまわってきたのは
一見普通の小説。
本の裏に書いてあるあらすじもろくに目を通さず
ありがたくかばんにしまいました。![]()
それを数日前から読み始めてみたんですが
これがまたびっくり。
若干エロネタ入りぃの、ちょいシリアス気味ぃの、
あっけらかんとした人達ぃの。
なんだか私っぽい小説でした(笑)
あんなに色んなバリエーションをそろえた本の中から
中身が分からないのにこの本を選んだ私って
アレじゃない![]()
とかおもっちゃいました(笑)
今回は本の話だけど
本の内容ではなく、それにまつわる事を書いてみたかったのでした![]()
ちなみに内容は、私は楽しめたけど
期待すると肩透かしかもな?ってのと
万人受けするものではないかもな?
ってので
詳しくは書きません~
タイトルは「いつかパラソルの下で」
著者は「森 絵都」です。
きになったらググってみてね~![]()
ホワイトデーといえば
バレンタイン
の時に、職場に小さいお菓子をいっぱい置いて
くる人たちに「どうぞ~」と配ってたのですが、
たまに職場に来る、法律関係の仕事をしてる方に
何の気なしに「あ、どぞ~」とあげたら
「うわぁ!何年ぶりでしょう!
」と感動してもらい、
笑顔全開でお礼を言われ
ずっと年上でいつもスーツでかしこまった方なのに
「うわぁ、か~わい~
」と思ったものでした。
そしたら
ホワイトデーに、朝イチでわざわざ来てくれて
クッキーをくれました![]()
やっぱりあの笑顔で![]()
いやはやいやはや、かわいいものですねぇ
クッキーからは女性ならではのセンスが感じられ、
奥様も素敵な方なんだろうなぁ
とほのぼのしました。
今まではバレンタインとかって別にフツーだったんだけど
こんなめっけものがあるなら
良いイベントですよねぇ![]()
今週も折り返し。
残りも元気にいきましょ~![]()

さんとか
にはやさしくしましょう。



解除→ギア車
(・・・はず)よ~
に乗ると
」と思いました(*≧ω≦)b
よりも
じゃね?

いって