ちわ![]()
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すいません、東京
です
目を酷使すな、と言われたのに
あまりにも暇過ぎて、ちょっと回復したので
本
を読破してしまい
しかも、今、感想書かんかったらきっともう書けない![]()
と思ってネット
までしてます
すいません、すいません
これ書いたら
しばらくおとなしくしてます
…たぶん。
と、誰にともなく謝ってしまいます。
ちゃっちゃか感想いきます。
村上龍の「5分後の世界」と「ヒュウガ・ウィルス」読みました。
前にコンパで会った人に教えてもらったんですが
その人が、「村上春樹より龍がすき」と言ったのも賛成しちゃいました。
内容は、私の理解ではきちんと説明できないと思うのですが…
どっちも、現在の日本とは異なる状況下にある日本が舞台。
(パラレルワールドではない、って言ってたけど、私の解釈はパラレルワールド
)
今より殺伐としていて、統率があって、プライドと使命のはっきりした日本。
内容は結構グロテスクで、2冊とも読んでる途中で気分が悪くなっちゃったりもしたんだけど
両方とも、終わり方にはその先を予測させる終わりで
私的には明るい続きを想像できて良かったです。
上記の龍と春樹の件ですが
非常に個人的な感想を書きたいです。
有名作家二人だから、反応が怖いではあるけど
あくまでも私の個人的な感想です![]()
春樹の方は、読者に過保護すぎる気がする。
両者とも、遙かに知識が豊富なんだけど(当然!)
前者は、その豊富な知識をわかりやすく説明している感じ。
もちろんそれは、私の理解を助けるではあるんだけど、
どこかで(勝手に)「ここまで言わないとわからないでしょ?」と
言われてるような感覚になる。
(いや、実際わからないんだけどね)
龍は、知識なり状況なりを
淡々と並べてるような気がします。
もちろん、それでは私が理解する気を放棄したら
全然理解できないんだけど、
その知識を全部理解しなくても物語はつながって
理解できたらさらに楽しめる感じがする。
単純に相性だと思うんだけど、
私は過保護な感じよりは
「ついてきたければ来れば?」という感じの方がすきでした。
………一個人の感想っすよ
びくびく。
とりあえず、こんだけ書けたので
今日はこれまでーー
目を使わない暇のつぶし方を誰か思いついたら
ください。
…って、
も目つかうんだけどね(笑)
ではでは、また~

のお話。
と思っていたら
」
」
」
」と披露していた気がするわ、私。


のあいまをぬったりして読み進めてたし
を鍛えていきたいですねぇ。