文章の色分け 説明 します
ユノは ピンク
チャンミンは 水色
他の人物は 黄色
その他 心の声などは 黒 で やって 行きます
호민ペン 姉妹が 考えた
호민 Story ご理解 ある方のみ
ぜひ ご覧ください (*∵*)人(*´・J・`*) ♡
「すみません 今から
外出したいんですけど
4時間 程 大丈夫ですか?」
「今からですか?
まだ 身体が 良くなってません
4時間じゃなく 2時間なら 何とか
7時なので 9時までに 戻って ください」
「分かりました
ありがとうございます
9時まで 了解です」
外出許可の 札を 首から さげ
僕は ユノひょんの 所へ 行く
与えられた 時間は 2時間
家では
頭が 痛いな 飲み過ぎた
なぜ 飲んでたんだ 俺は
自分に 問い かけながら
部屋を 片付け 始める
ケーキ屋
手ぶらじゃ 照れくさいので
ユノの 大好きな イチゴのケーキ
持って 行きますか 喜ぶかな
さて..........
えっとぉ
どうやって 行くんだ?
僕は 家の行き方までは 思い出せない
ふと 手帳を 見てみる
住所が 書かれていた これで 行ける
7時15分 早くしないと
家の前
玄関から コンコンと ノック音が した
俺は 掃除を 一度やめ 見に 行く
「はーい どちら様ですか」
「シム チャンミンです
ユノひょん いますか
やっと 思い出せたんですよ
さっさと 開けてください」
チャンミン!?!? ガチャ
「どうしたんだ.. 久しぶりだな
!? その包帯と 怪我
何か あったのか?!」
?..........
「事故ですよ
毎日 お見舞いに来て
くれたじゃないですか
僕の為に 毎日 毎日 僕の名前 呼び ながら
6ヶ月間も お見舞いに 来てくれました」
....俺..
何だか 懐かしい ような..
でも 思い出せない 何でだ
チャンミンなのは 分かってる
汗を 流し 息切れしてる
走ってきたんだな..?
チャンミンとの思い出が
頭の中に 巡ってくる
6ヶ月間..
「?6ヶ月間..お見舞い
え..と..ごめっ....覚えてない
チャンミン..チャンミ..ン」
ユノは 僕の 名前を 呼びながら
ポロポロ 僕を 見つめながら
涙を 流し始めた
「ユノ..大丈夫ですよ
そんな 事で 泣くんじゃないんですよ
全く バカですねぇ お酒 臭いですし」
「ユノ」
(ぎゅゅゅゅぅ)
「チャンミン」
(ぎゅゅゅゅっっ)
お互いを 強く抱き締めながら
お互いの“大切さ”を もう一度 感じた
「ユノ ケーキ 買って きたんです イチゴの
食べたく ありませんか?食べましょう?」
「ん ケーキ イチゴの!?
食べたい ありがとう チャンミン」
ケーキが いつの間にか 飛んでいる
抱き合った時だ 僕は ケーキの箱を 拾い
キッチンへ 向かった
次回 2人の時間 ですㅎ
ごたごた ですけど お付き合いください
ユノは ピンク
チャンミンは 水色
他の人物は 黄色
その他 心の声などは 黒 で やって 行きます
호민ペン 姉妹が 考えた
호민 Story ご理解 ある方のみ
ぜひ ご覧ください (*∵*)人(*´・J・`*) ♡
「すみません 今から
外出したいんですけど
4時間 程 大丈夫ですか?」
「今からですか?
まだ 身体が 良くなってません
4時間じゃなく 2時間なら 何とか
7時なので 9時までに 戻って ください」
「分かりました
ありがとうございます
9時まで 了解です」
外出許可の 札を 首から さげ
僕は ユノひょんの 所へ 行く
与えられた 時間は 2時間
家では
頭が 痛いな 飲み過ぎた
なぜ 飲んでたんだ 俺は
自分に 問い かけながら
部屋を 片付け 始める
ケーキ屋
手ぶらじゃ 照れくさいので
ユノの 大好きな イチゴのケーキ
持って 行きますか 喜ぶかな
さて..........
えっとぉ
どうやって 行くんだ?
僕は 家の行き方までは 思い出せない
ふと 手帳を 見てみる
住所が 書かれていた これで 行ける
7時15分 早くしないと
家の前
玄関から コンコンと ノック音が した
俺は 掃除を 一度やめ 見に 行く
「はーい どちら様ですか」
「シム チャンミンです
ユノひょん いますか
やっと 思い出せたんですよ
さっさと 開けてください」
チャンミン!?!? ガチャ
「どうしたんだ.. 久しぶりだな
!? その包帯と 怪我
何か あったのか?!」
?..........
「事故ですよ
毎日 お見舞いに来て
くれたじゃないですか
僕の為に 毎日 毎日 僕の名前 呼び ながら
6ヶ月間も お見舞いに 来てくれました」
....俺..
何だか 懐かしい ような..
でも 思い出せない 何でだ
チャンミンなのは 分かってる
汗を 流し 息切れしてる
走ってきたんだな..?
チャンミンとの思い出が
頭の中に 巡ってくる
6ヶ月間..
「?6ヶ月間..お見舞い
え..と..ごめっ....覚えてない
チャンミン..チャンミ..ン」
ユノは 僕の 名前を 呼びながら
ポロポロ 僕を 見つめながら
涙を 流し始めた
「ユノ..大丈夫ですよ
そんな 事で 泣くんじゃないんですよ
全く バカですねぇ お酒 臭いですし」
「ユノ」
(ぎゅゅゅゅぅ)
「チャンミン」
(ぎゅゅゅゅっっ)
お互いを 強く抱き締めながら
お互いの“大切さ”を もう一度 感じた
「ユノ ケーキ 買って きたんです イチゴの
食べたく ありませんか?食べましょう?」
「ん ケーキ イチゴの!?
食べたい ありがとう チャンミン」
ケーキが いつの間にか 飛んでいる
抱き合った時だ 僕は ケーキの箱を 拾い
キッチンへ 向かった
次回 2人の時間 ですㅎ
ごたごた ですけど お付き合いください