5年間の軌跡
① 令和2年11月から令和3年7月までパワハラ役員残留 かつ 責任追及何もなし
② パワハラ役員の後任 ⇒ その子分
③ 多額の損害賠償金について、理事会で理事に支払い責任なしと決議
④ ③の決議について、さすがに外野からクレームがあり、第三者委員会設置
⑤ 子分が1号、2号以外の職員の待遇を引き上げようと画策 ⇒ 理事会に提案
⑥ 職員全員加盟の労組設立
⑦ 新規事業を県から受託するという建前で天下り増員
(新規事業の許可申請から2年半、未だ許可下りず)
⑧ 第三者委員会からの聴き取り
⑨ 第三者委員会からの提言
・理事に責任あり
・労使関係が正常とは言い難い
・役員の交替も含めて検討すべき
⑩ お抱え弁護士探し ⇒ 顧問契約
⑪ 第三者委員会の提言を引用しつつ、法の抜け道を駆使して、賠償金支払い免除に成功?
ニュ-スで耳にする「第三者委員会」
結局のところ、権限がないので提言出しても実質スル-![]()