トンボたん@スポーツ観戦アカウントのブログ

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ダービースタリオンマスターズに関するウィラポンナコンルアンプロモーション。
いわゆる「ダビマス」を自分なりに解釈して
オカルトな理屈を無理やり「理論だァバカヤロコノヤロー!」とか自由にやるブログ。

Amebaでブログを始めよう!
あ、もういきなり本題に入る珍しい回になります。
みなさんごきげんよう。トンボめでございます。

隠すような配合でもないので
ざっとまとめながら書いていきます。

Sushi配合とは、ダビマスの配合と言うものはネタ(種)とシャリ(肌)が合わさり寿司になる考え方で
ネタはしっかり効果的な因子を入れて作り込み
シャリは自家製だらけでスカスカにならないよう有効と思われる産地の物を詰め込む。

有効な産地の物とは「ブルードメアサイアー」のこと。
ブルードメアサイアーには主に名馬の「母父」として名を上げた馬を指す。
例として
ノーザンテースト
サンデーサイレンス
ストームキャット
トニービン
ダルシャーン
Miswaki
Nijinsky
Buckpasser
セクレタリアト
ヌレイエフ
マルゼンスキー
ホーンビーム
テスコボーイ
ヒンドスタンetc.....

これらブルードメアサイアーを肌馬に詰めるだけ詰め込んで
職人が仕事をしっかりしたネタを握り、絶品とも呼べるハーモニーを奏でる。

これがトンボが着手しているSushi配合だ。

シャリは

これを用意した。

そして
ネタにこれを用意した。

ネタを握る際に「当然」ある程度クロスがあった方が良い。

そして生産に取り掛かった結果

BD GI(非凡)
BD GI
AE タイトル(非凡)
BEGI
BD GI

という結果に終わった。

つまりは爆死なんですね!?と聞かれると
うーん、、、「爆死じゃなかった。」が正しいと見ている。

実はちゃんと収穫があったのだ。
自分でも俄に信じ難い事に、このAEタイトルが自分のスプリンターエースを更新した。




もちろん「スピード十分」には届いていないが、一応ちゃんと走ってくれそうかな?くらいには。

十分届いてないなら爆死では?と言われる人も居ると思うので断っておくと

「これシャリ、BD GIコメントなんすよ。」

なのにそこそこスピード出たってなると
「噛み合えば」かなり良い線行くんじゃないかと考察するわけです。

もしもスピード因子の3×4があれば。。。
いや、また練り直すか、いや時間は無いか。

ラストチャンスか。

ぱっと見でネタが弱いので少し改良加えて
もう一周行ってきます。

(せめてBDorBCいくつか肌を引きたい。。)