
幼少の頃より描いていた「模様」を切り抜くというアイデアが生まれ、切り絵作品の制作をはじめることに。その独自の切り絵の世界を「境界剪画」と名付け今に至ります。
基本的には大まかな下描きをしたらあとは気の向くまま紙全体を切り抜いていきます。切り抜いた紙を何枚も重ねて構成し、光によって変化する「境界剪画」を完成させます。飾り方は照明器具の前や出窓などに置いていただき通常時とバックライトが当たったときの変化を楽しんでいただけます。
「境界剪画」は2010年10月で1400作品を超え、記念日の贈物や結婚式など個人をイメージして創造するオーダーメイド制作の他、様々な店舗やイベントにて展示されています。また、オーダーメイドによるタンブラー作品も多数制作しております。









今回は、蜻蛉玉作家のみなさんとデザインフェスタにコラボ参加できることに大変感謝しております!どんな展示の世界になるか今から楽しみです!
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