人生の折り返し点を通過したオジンですでも自分ではそんなに生きていないような気がしますどこかで年をごまかされているようなとりあえず書き綴っていきます
俳句を始めましたとはいえ もう2年目になりますちっともうまくならないのですが一句 詠みます【星屑の街明かりかな冬茜】 寧陪禰冬の終日は早いものたそがれ時に町の明かりがちらほらとまるで 夜空の星屑が舞い降りたようにでも日が暮れると一気に冷え込みます