今日は大道寺で「講話」ということで、本堂で門徒各位を前にして
親父の介護を通しての経験話をした。
満足のものとはいえないかも知れぬが、多くの人を前にして話すのに
「しゃべったことは、拾えん、豆なら拾える」が、良寛さんは、長話と・
手柄話と・言葉多し・・は、ダメとのことを前提という前置きで、
先ず、大道寺との縁があったことから話し始める。
丁度今は、花火の時期で話の内容は、いろんな花火があるように
ドーンと上がったり、線香花火のようになったり、飛び飛びになる
かも・・・と言って、時間いっぱい使って終えた。
後楽は明日から「番水」になります。
一丁水、2回目の放水後は翌日から番水になる。
1日目・・・1・2番の時間表を守って田んぼに
2日目・・・3・4番の人、・・・・・・・9番までいくと
1・2から繰り返します。
台風などや大雨になったときは、杉の木塚を
監視して、井出を越えたら番崩れとなる。
このところ、柿の木にイラがとても多くて、葉を丸かじりしてしまいます。
今日は我慢できなくなって、粉末を動力散布機で散布しました。
今年は実をつける様子がないので、これでよしとします。
中学生がイラが落ちているのを見て、驚いて慌てて駆けだしている、ハハ^^2







