写真が上の方が切れてしまい上手く映らなかったです
この本を読みました![]()
なんか自分には正直ちょっとイマイチだったかなあ![]()
テーマが重い
以前にも読んだ『北緯43度のコールドケース』も読んでてつらい内容でしたが
なんだかそれに続いてこの本もそうでした![]()
ネタバレになってしまうので内容は書かない事にします
同じ作家の方の『盤上の向日葵』は面白かったんですけどね
まあ暗い内容ではありましたが
それとこの本はラストにちょっと何かもっとこう違った事実があると期待してしまいましたが
そうではなかったです
教誨の意味は悪い事をした物に教えさとす事
だそうです
この熟語の読み方と意味がわからなくて調べました
