酔った勢いで書いてしまおうか。



ゆちょんのこと、最近もう大丈夫って気持ちになってきた。



前を向くっていいながら、一時は正直かなり参っていました。
立ち上がっては、何度も殴られるかんじ。



こんなにずぶずぶのシアペンですが、それでもゆちょんは大事なの。
絶対に失いたくないの。



大丈夫って思えるようになったのは、
究極的には、結局ゆちょんがめちゃくちゃ愛されてるって実感したから。



ゆちょんってなんであんなに愛されるんでしょ。



その愛され方はシアペンの私からすると妬ましいくらい。


ジュンスは、いつだってあんなにも努力して、
素晴らしい歌とダンスを披露してくれて、
ステージでのプロフェッショナルぷりもはんぱなくて、


あんなにすごい人いないのに、


みんな、ジュンスはすごいねすごいねっていうくせに、



それでもゆちょんじゃなきゃダメなの♡


って!



なーぜー( ;∀;)



なぜ、ゆちょんのうちわは瞬く間に売れきれて、ジュンスのうちわは売れ残るんだい←



はぁ~(ため息)



とにもかくにも、ぱくゆちょんほど愛される男を知りません。




世間なんて、移ろいやすくて実体のないものの声は大して意味がなく、



誰かのペンを名乗る、人の悪口を言わずにはいられない悪癖を抱える人たちの声は、
その人自身の心の問題以外の何ものでもないから、
ご愁傷さまです(-人-)としか言いようがない。



結局、重要なのは、彼自身と彼を愛する人たちの気持ち。



それに、どんな生き方でも正解なんてないから。

辿りつくゴールは、みんな同じ「死」だから。


山ほど名声を手に入れようと、

平々凡々に生きようと、

優等生に生きようと、

山あり谷あり波乱万丈に生きようと、


結局みんな同じところにしか辿りつけないから、
そう思うと何も怖くない。




先例があるとかないとか関係ない。

彼だけの人生、

彼らだけの人生、

ペン一人一人、唯一無二の人生を思いっきり生きるのみ。


人生に後悔はつきものだけど、少しでも後悔を少なくできるよう
いろんな気持ちを味わいながら思いっきり生きたいね。



さっき、たまたま年末バラコンのときのこの写真を久々に見かけて、にやってなった。



じゅんすや   じゅんすや   ぽごしった

じぇじゅん   くぁ   ゆちょん



私は彼らの絆を疑ったことなんてない。