ぶっちゃけ 5年も付き合ったら例え相手が誰であろうとこぅなると思ってた。

そして、もし5年前に別の人を選んでいたとしても…あのころと変わらないくらい、いやそれ以上に幸せだったのかもしれない。

だけど、5年前、あたしは彼を選んで、そして確かに幸せだった。



過去を振り返って、違う道を想像するのは簡単。だけど、未来を、これから進むはずの道を、想像してみたら…?誰と、どんな歩幅で、どんな道をいくの?

やっぱり彼がいい。同じ歩幅で、でも少し後ろを付いていくの。疲れたときは手を引いてあげる。一緒に休んでもいい。音痴だけど歌を歌ってもいいね。

考えただけで わくわく*
昨日の電話の余韻にひたってる。

声ってすごい。



友達に あなたたちを隔てる壁ってなに? って聞かれた。たしかに…お互いきっと好きだし、お互いを求めてる。

それ以上のなにかがあるから今離れているはずなんだけど、それがなにか分からない。もっと時間が経てば分かるのかな。



ああ、やっぱりだいすきだ。昨日の電話、気付いたら一時間くらい話してた。楽しくてあっとゆう間だったね。あなたもそう思ってくれてたらいいな。
彼から電話がきました。

懐かしい声、だいすきな低い声。



どうやらあたしのちゅー事件を聞き付けたみたい。「ショックや…」て言うてた。でも がんばれ って言われてしまった。そんな応援いらないよ。違う言葉が欲しかったのに。


でもね、あそぼうって言ったら、「…いいけど…会ったら絶対いぃなって思ってしまうもん」だって。かわいい。他の女の子と話してても、なんか違うって感じるって。

だから、絶対会ってやっぱりこいつやって思わせてやるんだ!また目標ができた!!


それまでに痩せて、女を磨くぞ!痩せたいと思うのも、キレイになりたいと思うのも、あなたに見て欲しいから。ほんとにそれだけ。どんだけ 好きなんだろう。