メキシコで生きていく

メキシコで生きていく

気がついたらメキシコ7年目。
私の日常に溜め込んでいる思いを吐き出します。

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メキシコ出産レポ①の続きです。

 

 

ドクターに送ったワッツが既読にならずに4時間が経過。。。

 

 

時刻は朝6時半。

 

 

診察開始が9時なのでさすがに起きてるでしょと思ってドクターに電話するも

出ない滝汗

 

 

しばらく様子見でってなってもいいから

何か指示が欲しいと思いながら

 

 

 

電話に出ないのは仕方ないのでしばらく待つことに。

そして1時間後の7時半

 

 

ようやくドクターからの返信が

 

 

「おはよう!調子はどうだい?」

 

 

何のんきなこといってんの、こっちは必死に痛みと戦ってるのよ

と思いながらも返信しようとしたら電話が

 

 

 

昨夜からの状態を伝えると

「30分後にいつものオフィスに来て!」

とのこと。

 

 

 

このドクターはメディカルセンターの中と

入院する予定の総合病院の中にオフィスがあり

 

 

 

曜日によってどこで診察するかが違っていました。

たまたまその日はメディカルセンターの方

 

 

 

総合病院の方だったらそのまま入院とかできたのに・・・

と思いながらも痛みと痛みの間に軽くシャワーをあび

メディカルセンターへ

 

 

 

内診してもらうと子宮口は1センチしか開いておらずゲッソリ

 

 

 

でも、ドクター曰く「今日には産まれそうだ!夜になるね」と。

病院に着いたら何も食べれないから、

軽く食事して、入院準備して病院に行っておいて!と言われました。

 

 

 

入院バッグは車に載せていたんですが、一旦家に帰りました。

家で軽くヨーグルトとフルーツを食べ

病院へ。

 

 

 

病院についてからも痛みは変わらず来ていましたが

入院の手続きが長いこと・・・

2箇所に回され、同じようなことを聞かれ・・・

部屋に通してもらうまで30分以上はかかりました。

 

 

 

 

昨夜からろくに寝れてないので

早くベッドで休みたかったですが

なかなかスムーズに入院できないのが

メヒコって感じでした。