この界隈では有名な店だったが摘発を受け今はゴールドとなっている。

この店の生き残りで、たまたま摘発を逃れ、今はフリーで行動している嬢がいる。 マッサージの腕がいいし、容姿はバリバリの整形投資で他店からヘルプが良くかかるレベル。

飯を食べてマッサージをしてもらう約束をした。もちろん、私の彼女のタイ人とは友達同士。

しかし、この嬢は私の息子の形状や敏感な所を良く知っている。なぜか? そう、この嬢とは現在の彼女と付き合う前に店でお世話になっていた間柄なのだ。

今回はマッサージを受けながら、イヤよ駄目よという流れでエッチに持ち込もうと連絡したのだ。

荒川沖の三角セブンの近くのタイ料理で飯を食い。タイ人達の集うアパートの一室へ。

部屋は3つ。皆、共同で生活していて、昼過ぎなので仕事に行ってるのもいる。リビングで飯を食ったり、隣の部屋でまだ寝ているのもいる。

さっそく空いてる部屋でマッサージを受ける。やはり上手い。的確に要所をほぐしてくれる。

20分程真面目にマッサージを受けたところで、凝りもなくなってきたし、おさわりを始めると「ダメぇ、あなた、だぁめ」と言いながらもニコニコ頑張ってくれる。

息子は直立不動が続き肩がこってきたようだ。すると、嬢が「あなた~、水いっぱい」とパンツを指してニコニコ。

そう、わたしは興奮すると我慢汁が人より出るしまりのないタイプなのだ。パンツがびっしょり濡れている。それも粘着タイプではなくサラサラの水タイプで。

これ以上汚してはいけない!?
嬢は私の目とパンツを交互に見て。脱ぐ?っと目配せ。そりゃ汚したくないから。。。と自然な演出。
素晴らしい、できた子だ。

続く