それ以降にお知り合いになった方、または連絡先を変更された方、本当に申し訳ないですが連絡先がわかりません…。
わざと連絡をしていない訳ではありませんので、その旨、ご了承下さい。
余計なお世話かも知れませんが、皆さんもデータの保存はまめに行って下さいね!
今週末の公演に向けて、うちの若手劇団員が告知動画を作りました。
是非チェックしてみてください!
「ソンナウソをつく人たち」
【カンセイの法則】
山本直匡
はまべゆかり
今崎貴志
【10デシリットル】
田中之尚
岡崎あかね
山本鷹也
置名渓吾
田辺学
山南あかね
大山果
5月11日(金) 19:30
5月12日(土) 15:00 / 19:30
5月13日(日) 13:00 / 17:00
▲場所
大阪市立芸術創造館
(地下鉄谷町線 千林大宮駅 / 京阪本線 森小路駅)
前売 2,500円 当日 3,000円
先日、来週末にある公演の告知をしたところ、「今回はどんなお話なんですか?」と言った質問が多々ありました。芝居の中身については何も書いてませんでしたから、そりゃ、そうですよね。
って事で、ちょっと中身の話をします。
***真っ白な状態で芝居を観たい方はこの先を読まないでくださいね!***
今回はかなり映像的(ドラマや映画)なストーリー構成です。
次から次へと、色んな事が分かります。
その色んな事と言うのは「ソンナウソをつく人たち」のタイトル通り、必然、もしくは偶然につかれた「嘘」ですね。
まぁ、分かりやすく言えば「謎解き」系のお芝居でしょう。
「なぜ、あの人は嘘をついてるんだろう?」
「あの人も嘘をついてるんだ・・・」
「嘘をつく理由は?」
なんて感じで進んでいく、『とある大企業の子会社を舞台に繰り広げられる、嘘つきだらけのお話』です。
今まで、それなりの本数、舞台の本を書いてきましたが、ここまで映像テイストの強い本になっているのは初めてです。
もちろん、それは意図的にドラマや映画の脚本を書いている感覚で今回の台本を書いてるからですけど・・・・。
余談ですが、この作品を書いていると、ドラマ「シンマイ。」や「幻影」を書いてた時の事とか、ドラマ「ハンターコード」の制作をやっていた時の事を思い出します・・・。
話を芝居の内容に戻しますが、こう言うストーリーは「好き」「嫌い」がはっきりするかもしれませんし、今までの作品観ていただいた人は違和感を感じるかもしれません。
が、ま、それはそれと言う事で・・・・・。
これぐらい書けば、なんとなく公演の内容が想像出来ますか?
「出来ました!」
そうですか、じゃぁ、この辺で終わりにしましょうか。
皆さんに会場でお会い出来る事、楽しみにしています!!
*チケット予約は、永冨に連絡下さるか、ブログへその旨のコメントをお送りください!
「ソンナウソをつく人たち」
【カンセイの法則】
山本直匡
はまべゆかり
今崎貴志
【10デシリットル】
田中之尚
岡崎あかね
山本鷹也
置名渓吾
田辺学
山南あかね
大山果
5月11日(金) 19:30
5月12日(土) 15:00 / 19:30
5月13日(日) 13:00 / 17:00
▲場所
大阪市立芸術創造館
(地下鉄谷町線 千林大宮駅 / 京阪本線 森小路駅)
前売 2,500円 当日 3,000円