自然の中の自分日の出を見に裏山に登りました。山の空気がひんやりと子供の頃を思い出します。また、子供の頃のように自由に身体を動かしたく思いました。自分は発達障害ということですが、人間社会の中でそういうくくりに分けられた人たちもそうでない人たちも、みんなこの自然から生み出されたことは本当のことです。人間社会の事務的なことばかりに取り囲まれていないで、自分は自然の一部だって感じてやっていったほうが私は仕合せになれる気がします。