JAPANESE DANCEHALL REGGAE DEEJAY -50ページ目
6月1日水曜日に決まりました。
タイトルは「KILL OF LOVE」です。
まずは、 i tune & music.jpでの配信です。
携帯配信は、まだ決まってないので、決まり次第、報告します。

自主レーベールでは、アルバムしか出した事ないので、初の試みなので、気持ちが上がってます。
嬉しいです。

「なんでも、自分がやってる事に対して、それが、好きであれば、やればできる」。

情報公開しときます。

TOMY BORDER a.k.a 孤高の表現者
<プロフィール>
大阪出身。JAPANESE DANCEHALL REGGAE DEEJAY、愛称は“プライド”!!
1999年よりTOMY BORDERと名乗りDEE JAYとしてのキャリアをスタート。様々なレーベルからヒット曲を飛ばし、2008年自身のレーベル【SATAN HOUSE RECORDZ】を始動させる。プロデュース、ダンスホールプロモートもこなすマルチプレイヤーとしてラガマフィンスタイルを貫き、
今尚メジャーやインディーズなどで数々の作品を制作しリリースを続けている。

blog 「TOMY BORDERの酢豚にはパイナップルが必要です。」
http://ameblo.jp/tomyborder

Twitterhttp://twitter.com/Japanese_Deejay

MySpace 「音楽は俺らにとっての核兵器」
http://www.myspace.com/tomyborder

<楽曲解説>
聴いた瞬間に引き込まれるトラックは、世界的大ヒットとなったGYPTIAN / HOLD YUHを更にメロディアスにしたイメージで、イントロを聴いただけでこの曲がイケてる曲だとわかるでしょう。TOMY BORDERの世界観で語られる愛は、一本筋の通った男気で溢れています。愛する女をとことん守るという反面、「付いて来れないなら切り捨ててでも向かうべき大きな夢が俺にはある、一緒にその夢に賭けてくれる女こそが運命の女だ!」と。リリック中にある愛の決意がタイトル曲『KILL OF LOVE』に集約されています。 (GOCCI for EN-JOINT INC.)

tomy border