今日、ガソリンを運ぶタンクローリーの助手席?にピカチュウが乗っているのを発見しました。

この場合、危険物なのはガソリンなのか、ピカチュウなのか、ちょっと考え込んでしまいました。

(揮発油に静電気はご法度です)
趣味でダーツをやっています。
こんなダーツケースを使っています。

BackGround zero-090117_0159~0001.jpg
TIGAのバレルに付属していたケースにです。

BackGround zero-090117_0159~0002.jpg
こちらは、ジーンズファクトリーで見つけたウエストポーチ。

BackGround zero-090117_0200~0002.jpg
合体!

ウエストポーチのポケットにバレルのケースを入れて使っています。
このケースは、そのままウエストポーチの中にしまえます。
ティップ入れも一緒に仕舞えるのでラクチンです。

アベレージスコアはトッホですが・・・上達できるようがんばっています。
競馬の話題。
中央競馬で「クラウザーサン」という名の馬がデビューしたらしいです。
これは競馬界新手のメディア戦略ですね。

「クラウザー」というのは、人気漫画「デトロイト・メタル・シティ」の主人公、ヨハネ・クラウザーII世のこと。
いや、そうではない可能性もありますが、今時分の流行を考えれば、当然そうなるでしょう。

競艇ではこんな戦略はできませんからねぇ。
「人気プロ○○選手が競艇選手に転向!」とかならないかな。

中央競馬会にDMC主人公名ソックリの馬が登場
 中山競馬場の新馬戦登録馬の中に、ある超人気キャラクターの名前を持った馬が登場し、競馬ファンのみなら..........≪続きを読む≫
前回の日記で、スノーチェーンを装着することができなかった、と書きました。
翌日にゆっくり、なぜ装着できないか、いろいろ試してみました。

その結果。

チェーンの端と端を留める金具の隙間が十分開いていなかった、という結論になりました。
うーん、初期不良?
無理やりこじ開けて無事装着できました。

今回用意したチェーンは非金属のチェーンなのですが、これがまた装着しにくい。
端と端を留める金具は、端どおしをねじってひねってつけなければいけなかったので、かなりの腕力を必要とします。
腕力に自信のない方は、「装着しやすさ」を最優先でチェーン選びをしたほうが良いかと思います。
ジャッキアップ不要のものも、なれないうちはジャッキアップして装着したほうが楽です。

現時点でもっとも装着が簡単そうな非金属チェーンは、これのようです。

バイアスロン アスリート

装着動画もあります。カーショップの店頭でも見かけましたが、確かに簡単そう。
これを装着している車も結構見かけました。

スノーチェーンは値段の安さよりも装着しやすさを! と今回の旅行で学びました。
こんぴらさんこと金刀比羅神宮へ初詣に行ってきました。
高松に引っ越してから、こんぴらさんへ登るのは初めてだったりします。

途中で、こんなモニュメントを発見。
BackGround zero-デカペラ?!
うーん、なんだかペラっぽい。しかし、どう考えてもペラじゃないよね。5枚だし、桜か何かを表現しているんじゃないか。競艇ばっかやっているとイカンねぇ…

BackGround zero-立て札
本当にペラでした。そういえばこんぴらさんは船の神様でもありましたね。

せっかくなのでペラの裏側まで見てみると、何やらシールが貼ってあります。
BackGround zero-山本選手 BackGround zero-森選手
山本浩次選手や森秋光選手のステッカーを発見!いずれも第一線で活躍しているA1級選手です。
澤選手もステッカー貼ってみませんか?

BackGround zero-しあわせ3。こんぴら3。

しあわせ3。
こんぴら3。
チルト3。
澤選手もお守りを(ry

BackGround zero-絵馬

最後に絵馬を奉納。「賞金王」とか、「SG優勝」とかはきっと他のTEAM十三メンバーの皆さんが願っていただいていると思うので、もう少しメタなお願いをかけました。
澤選手のクジ運は本当に涙が出るほどですから・・・

万舟は、ホント、ついででいいですよ神様!(ぇ
2009年も本ブログをよろしくお願いいたします。
え、定期購読者いるの?みたいなコトを言われないよう頑張ります。今年こそは。


年末年始は、山陰地方へ温泉三昧としゃれ込みました。
高松を夜中に出発し、瀬戸大橋を渡り、中国道→岡山道→米子道と通り島根へ。
途中、米子道でチェーン規制がありました。
予めヤフオクで格安で購入した非金属チェーンを装着するため、停車。

しかし。


チェーンが装着できない(ノω・、)


タイヤの奥側のフックがどうしてもかけられません。
力いっぱい押しても引いてもダメでした。
仕方ないので高速をあきらめ、下道を走ることに。
下道でもスリップしまくりで非常に大変でした。

松江に到着、まずは腹ごしらえに出雲そばを。

BackGround zero-八雲庵
松江城の前にあるお店、八雲庵。
BackGround zero-割子そば
鴨南蛮と割子そばのセット。とてもおいしかったです。

そして温泉宿へ。玉造温泉の「長楽園」です。
BackGround zero-長楽園
客室から。写真に写っている離れは昭和天皇もご宿泊なさったとか。
BackGround zero-長楽園・露天風呂遠景
湯気が出ている部分が、日本一大きい混浴露天風呂です。まるでプールの如き広さです。

露天風呂は温度も景観も最高でした。が、天気が若干悪かったのが残念でした。
(横殴りの雹でした・・・)

次の日は、初詣に「妖怪神社」へ。
BackGround zero-目玉
入り口には目玉おやじが奉納されています。水をかけると廻ります。
かけなくても廻っていますが。

BackGround zero-妖怪神社のおみくじ
おみくじは全自動おみくじ機で購入できます(びゃあ゛あ゛あ゛う゛ま゛い
運勢は小吉。失物は「出る」。9月になくしたアワカツの的中券出てこないかな。

この日の宿泊は、岩井温泉「明石屋」。
BackGround zero-明石屋・露天風呂
ここの混浴露天風呂は、時間の早いうちはちょうどいい温度だったのですが、時間が経つにつれどんどん冷たく。
最終的には水風呂に近い温度に。残念。
BackGround zero-明石屋・貸切風呂
そのかわり、貸切風呂はとてもよかったです。

次の日、せっかくなので近所にあった鳥取砂丘へ。
BackGround zero-鳥取砂丘
一握の砂もありません。ALL雪。
非常に荒れ狂っている冬の日本海ですが、鳥取砂丘の周辺はかなり穏やか。
雪面に飛び込んで「松岡修三ごっこ」をやってみようかと思いましたが、後が寒くなると大変なので断念。

最後は、岡山・湯原温泉の「砂湯」に入ってきました。
しんしんと降る粉雪の中、浸かる雪見風呂は最高でした。ビールがあればもっと最高だったのに。
昼間でもかなりの入浴客がいました。夜はとても込むんだろうなぁ。
ハードディスクのクリーンアップをするため、不必要なソフトをガンガンアンインストール。
しばらく経ってから再起動をかけると、CD/DVDドライブが全て認識しなくなっていました。

エラー表示を見ると、「ドライバが壊れているか読み込まれていません。」
とりあえず、ドライバの修復を試みますが、どうも直りません。
そもそも、3つあるドライブが一度に読めなくなったわけで、これは個別の機器の故障ではなく、ドライバそのものに問題が発生したと判断。
標準のドライバが破損したのならOS再インストールかな…と思いつつ、Googleで類似症状がないか検索すると、以下の情報がみつかりました。

Windows XP で CD 書き込みプログラムまたは DVD 書き込みプログラムを削除すると、CD ドライブまたは DVD ドライブにアクセスできなくなるか、あるいはエラー メッセージ "エラー コード 31" が表示される

そういえば、ライティングソフトをひとつアンインストールしたような記憶が。

手順どおりにregeditからLowerFiltersとUpperFiltersキーを削除し再起動したら、正常に認識されるようになりました。
多分、また同じような現象にあたると思うので、覚えておかなくては。
生まれて始めて、競馬で投票してきました。
中山競馬場は生で見るには遠すぎるので、高松のWINSで。

前評判では、[13]ダイワスカーレット最強、とのことだったので、この馬を1着にフォーメーション投票してみます。
2番人気で去年の覇馬、[10]マツリダゴッホははずせないとして、2連勝中の[8]スクリーンヒーロー、武豊の乗る[9]メイショウサムソン、また穴狙いとして、エリザベス女王杯で2着の[1]カワカミプリンセス。。。はなんとなく名前を知っているから。

[13]-[1,8,9,10]-[1,8,9,10]の12点買いで勝負でした。


しかし、WINSの中も外も人、人、人!
競艇とは大違いです。若い人もたくさんいましたし。

スクリーンモニタが見える場所を確保するのも一苦労。ファンファーレの後、なんだかあっけなくスタートしました。
競艇でフライングスタートを見ていると、ずいぶん感覚が違いますね。

スタートで飛び出したのは、13-9-1。なんと、カワカミプリンセスが前に出ました。「カワカミ買ってないよ!」という声が周りからちらほら聞こえます。自分的には、

も り あ が っ て ま い り ま し た !

って感じですが。

ところがカワカミプリンセスは、中盤でずるずる後退し、馬群に飲まれてしまいました。
そして最終コーナー、先頭はぶっちぎりで13のダイワスカーレット。しかし、大外からグングン追い上げてくる馬がいました。[14]アドマイヤモナーク 。まだGIで連に絡んだことのない馬です。それが並み居る強豪をゴボウ抜きし、先頭までは届かなかったものの2着でゴールイン!会場は怒涛を悲鳴が渦巻いていました。

いや、競馬って最後まで分からない競技ですね。アドマイヤモナークは中盤まで最後尾を走っていたのに。この最後までどうなるか分からないのが競馬の魅力なのかなと思います。ターンでシビれる競艇とは違った面白さがありました。


13から流しで買っておけばよかったなぁ(ぼそ
今年の賞金王決定戦最終日に、印象深かった一戦があります。
それは12Rでも10Rでもなく、8R。特別選抜B戦です。

5号艇に平尾選手、6号艇に作間選手。
1周2マークまで最後尾を走っていた両者ですが、先マイした6号艇が先行艇の引き波にはまり失速。そこに5号艇が衝突してしまう事故がありました。
5号艇は転覆、6号艇はエンスト。6号艇の作間選手はエンジンをかけなおそうとしますが、そのとき6号艇の後方に5号艇の平尾選手が浮上して来ました。

作間選手は即座にエンジン再始動を中止し、平尾選手に手を差し伸べて助けようとしていました。
もちろん、両者とも失格です。

ここで印象深かったのが、作間選手がエンジン再始動を中止したことです。
そのままエンジンをかけ、5着でもゴールすれば選抜戦ということもあり65万円の賞金が手に入ります。
しかし、エンジンをかけていたら、後方にいた平尾選手を巻き込みかねません。
実際、平尾選手と6号艇の後尾は巻き込まれるほどには近くなかったようにも思います。
それでも、作間選手は自らの稼ぎをフイにして転覆した選手を助けようとしました。
自分はこの場面をみてちょっと感動しました。事故の責任は失速した作間選手にあるわけで、無条件ですばらしい行動とはいえないとは思いますが、それでも人命を尊重する姿勢がにじみ出てくる光景でした。

この様子は、テレビやネットの映像には収まっていません。実際に競艇場で観戦したからこそ見ることが出来ました。
レースを見に行ってよかった。心からそう思いました。
新しいカメラで早速写真を撮ってきました。
基本はシャッター速度優先モード、高速連写モード1です。
シャッタースピードを1/500にしていたのですが、水面が真っ白になってしまうので露出を-1.0しました。

写真の出来ですが、ほとんどの写真は選手が通り過ぎた後の水面を写すばかり。完全に『振り遅れ』ですね。
その中で、いい感じの写真が1,2枚くらいは撮れました。


BackGround zero-松井と井口

なんとなくそれっぽい感じでしょう?
この写真は練習中のものです。レース中の写真は撮れませんでした。人が多すぎて。。。