「大学へ合格する方法」
「タケポンのブログ」http://ameblo.jp/katakurakojurou/ のタケポンさんより、
いただいたメッセージをそのまま転記いたします。
記
そうですよね。実際そのようなお子様をお持ちの親御さんが、自分の子供も健常児と同じく大学に通えるっとわかったら、どれだけの希望を持てるか計り知れないものがありますよね。
私が知っている限り下記です。
早教育って、ご存知でしょうか?
ドーマン博士という方が最初、知的障害のある子供たちをどうにかして健常児と同じレベルに出来ないか?っということで、調べていったところ、人間の脳は1歳半までに80%、3歳までに90%出来上がってしまうことを発見し、その間にあれこれやってあげれば、健常児と同じレベルになれるっということを発見したんです。そこで、では、健常児にやったらどうなのか?っと試したところ天才児続出したっという結果があります。
つまり年齢によってですが、「早教育」をさせるっということです。
「ドーマン研究所」とかで検索できればいいのですが。
そして、これを日本で取り入れているのは、「家庭保育園」です。
これはうちの子達にも使っておりますし、大変重宝しております。お勧めです。
っが、値段も5,60万円するし親がやること多々あるので、親の覚悟も必要です。
また、知的障害のある子たちに対してやっているかどうかは、直接聞いてもらったほうがいいと思います。(他に七田式などもありますが、うちは家庭保育園を選びました)
もう1つは、おなじ脳開発をやっているところです。
http://www.j-smc.co.jp/seminar/20140711.pdf
※「7月11日に行われた講演会の案内です」
こちらはうちで使っているわけではないので、効果などは不明です。やはり親御さんご自身が調べられるのが一番です。
ただ、それよりも、親御さん達に一番理解してもらいたいのは、そのような子供達の魂レベルの凄さなんです。
小林正観さんや斎藤一人さんの著書をお読みいただくのが一番なんですが・・・
我々はこの物質社会に生きておりますので、その脳という物質面と、精神面の魂の両方から見て行って両方バランスよく考えていった方が良いかと思います。
誰かのお役に立てたのなら、こちらこそ嬉しい限りです。ご縁に感謝です。
以上
興味のある方、
参考にしていただき、とにかく、調べ、確かめてみてくださいませ(^~^)
情報を鵜呑みにせず、思考を誰かに委ねず、
自分も神様や宇宙の一部であり、そのものであることをまず信じ、
魂の声を聞き取り、『選択すること』が、なによりも大事ですものね。
「小林正観さん」
私も大好きです。
ご存知の方、ファンの方も多いと思いますが、
実際に講演会に行ったことのある友人の話ですと、
お釈迦様のお弟子さんの生まれ変わりの一人なんですって。
そして、娘さんはダウン症であったはずです。
久しぶりに著書「喜ばれる」を開き、飛び込んできた一節は、
「過去のことをああすればよかったと悔やんだり、永久に来ない未来に対して心配や不安を持って、そこにエネルギーを取られるという無駄なことはやめましょう。私が今使えるエネルギーは「今日」の「今」しかないんです。」
でした。
タケポンさんも一番伝えたかったのは、間違いなく、
「目の前にいるわが子を、今、大事にすることにエネルギーを使いましょう」、
「子ども達の魂レベルの凄さを感じましょう、こちらの方を大切にしましょう」
なんだと思います。
私達、親はただ、
子ども自身が願う生き方への道を作っていってやりたい、
それだけですよね。
そもそも、生きてゆくのに必要なものだけ、ちゃんと持って生まれてくるそうですから。
はるぽんも、そんなに早くしゃべること出来なくても、ちっこくても、本人が選んで満足して生まれてきたんだろうなっと。
親が”可哀想”と思うこと、なにより”自分自身を責めること”が、一番、子ども達にとって残酷なのかもしれません。
色々考え、目の前にあるもので、なにかを作り出すことが大好きなおにいちゃん。
「ロボット」なんだとか・・・(^▽^;)
その姿を毎日見て育っているはるぽん。
「おにーちゃん、すごいんだふ☆」
私は、本人が幸せだと毎日感じ、生きていってくれるなら”マタギ”になってくれても良いと思っています(笑)
こんなんだし・・・![]()
選択肢が広がる可能性が高いと思い、
タケポンさんから教えていただいた情報をUPさせていただきました(*^ー^)
今日もご訪問ありがとうございました![]()
クリックしていただけると幸いです![]()


