こんにちは。とむらいマンです。

アメブロ「こえのブログ」第10弾!

今回は…

 

姿かたちは見えなくても、僕たちは亡き人とずっと一緒にいるんだよ

 

というお話しです。

 

 

 

こんなことを話しましたよ↓

 

●人は必ず亡くなります

●いろんな命があれば、色んな死がある。幸せと言える死もあれば、同情の余地がないほどかわいそうな死もある。

●ただ、等しく言えることは、誰もが必ず死ぬし、この世に生きる限り、大切な人の死を受けとめて生きていかなければならない。

●仏壇や、お墓は、手を合わすためのもの

●僕たちは、「亡くなった人も自分たちと一緒にいる」という感覚を持つことで、心が安心する性質があるようです。

●姿かたちがなくても、僕たちは一緒だよというメッセージを、死者に語りかけ、同時に自分自身に言い聞かせている。

●人間は都合にいい生き物で、大ちゃくもの(=ずるい、こすいの意味)

●毎日の忙しさに忙しくて、生きることに一生懸命で、ついつい亡くなった人のことを忘れがち

●「死者を忘れちゃいけないよ」教訓を先祖が持っていたからこそ、お墓や仏壇などの死者供養の文化が根付いている

●お墓の前に立てば亡き人のことを思い出せる。手を合わせれば亡き人を自分の中に感じられる。

 

僕たちは、ずっと一緒にいるんだよ。僕たちは一心同体だよ。ともにこの世界、明るく、楽しく、力強く、生ききろうね!

 

とむらいマンの文字ブログ 『30代よ、死を語れ!』

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