復路
福岡からの帰りは空路を選択。新幹線でも飛行機でも、実際の拘束時間はどっちも約6時間です。
新幹線の場合、博多→東京→佐久平と、東京駅で1回乗り換えるだけで地元に到着!飛行機だと博多→福岡空港→羽田空港→浜松町→東京→佐久平と何度も乗り換えをしないといけない...旅行してる感があるのは飛行機だけど、休みながら行きたい時は新幹線の方が良いかもしれないです。

今回は移動が長いからとKindleの中に小説とかビジネス本とか沢山入れて行ったけど、結局読んだのはワンピースだけでした...Kindle Peperwhiteは便利なんだけど、漫画の見開きができないのがちょっと不便...特にワンピースは見開きが多いからね...
新幹線の場合、博多→東京→佐久平と、東京駅で1回乗り換えるだけで地元に到着!飛行機だと博多→福岡空港→羽田空港→浜松町→東京→佐久平と何度も乗り換えをしないといけない...旅行してる感があるのは飛行機だけど、休みながら行きたい時は新幹線の方が良いかもしれないです。

今回は移動が長いからとKindleの中に小説とかビジネス本とか沢山入れて行ったけど、結局読んだのはワンピースだけでした...Kindle Peperwhiteは便利なんだけど、漫画の見開きができないのがちょっと不便...特にワンピースは見開きが多いからね...
福岡へ

大学時代の同級生ちさとさんの結婚式のために福岡へきました。最初は明日の当日に入る予定だったんだけど、もしかしたら台風直撃って事で、飛行機が怪しいため前日入りに変更しました。飛行機のチケットってあんまり取った事なくて...急遽取るのも面倒なので、新幹線で博多入りしました!
実際の拘束時間でいくと、新幹線も飛行機も大して変わらないんだよねぇ。むしろ、まとまった時間がとれるから新幹線の方がゆっくりするには良いかもしれない。という事で、前々から観ようと思って先延ばしになっていた「ショーシャンクの空に」を観ました!いやぁ~流石に名作と言われるだけあって面白かったです!
ただ、iPadはやっぱり電車には不向き...画面の映り込みが酷くて、特に暗いシーンの多い映画にとの相性が悪過ぎです...ん~「ショーシャンクの空に」は改めてもう一度観る事にします...
FCP

Appleの動画編集ソフトFinal cu proが面白過ぎです!ちょっと映像を作らないといけない用事があり、購入したんだけど、いやぁ~これはホントに良い!使いやすい!iMovieも便利なんだけど、いかんせん簡易番なので、かゆい所に手が届かず...その点Final cut proはiMovieに比べると一歩進んだ加工ができます。
かつてはadobeのプレミアってソフトを使ってたんだけど、Final cut proの方が使いやすい気がします。ただまぁ、プレミアの方が操作は大変だけど複雑な事ができるのかな...って気がしないでもないけどね。
ん~動画編集楽しいなぁ~!しばらく色々コンテンツ作ってみようかなぁ~!
佐久っ子と観劇「ハロー・ドーリー」

佐久っ子道場の修了式がありました。8月の頭に行った二泊三日の道場の総括を子ども達と行いました。道場を通じて、子ども達が少しでも成長してくれていればいいんだけどな...と思うばかりです。

道場が終わると、その足で佐久ミュージカルを一緒に運営した先輩達と合流。観劇のため先輩の車で東京に向かいました!事あるごとに声をかけていただき、お世話になって...本当にありがたい繋がりです!

今日の観劇は「ハロー・ドーリー」です。佐久ミュージカルでもお世話になった内田靖子さんご出演。主演は剣幸さん。昨年の富山公演に続き二回目の観劇となりました。富山発の名作ミュージカルシリーズが、今年は東京に進出です。ストーリーの中のキャラクター、演者、観客…みんながハッピーになれる作品です!
前回の観劇は2012.2.4に富山のオーバードホールでした。
http://ameblo.jp/tomuaky/entry-11156784861.html
文化庁や宝くじ支援金などを資金源に運営されているようです。こういう公演はなんだかんだいってもやっぱり資金調達が大変...ここをどうやってクリアするかが凄く難しいところ。色んな人に尽力があって達成できているんだなぁと...そういう意味でも感慨深い作品です。
またいつか佐久でもミュージカルが開催出来たらいいなぁ...と思わずにいられない、そんな1日でした。
花

花の出荷箱の生産がピークです。お客様から出荷用の花をお裾分けでいただく機会も増えて来ました。ありがたい事です!おかげさまでこの時期は事務所が華やかになります!うちは出荷箱を作っているだけだから、なかなか直接的に自社の商品がお客様に届く商売じゃない。間接的でも、花のように生活に潤いを与える商売に関われるのは、良い事だなぁ...としみじみ思います。
花農家のみなさんは1年かけて花を作る。だから出荷間際になって箱が足りないなんて事があったらいけない。1年が無駄になってしまう。理由は何であれ、箱を間に合わせるのがうちの仕事だ。
これは会長の言葉。その通りだと思う。良いお客さんと、良い教え...大事なことをたくさん親から引き継いだ。ありがたい...








