高松駅から倉敷に向かいます




マリンライナーに乗って瀬戸大橋を渡りました




初めて渡る瀬戸大橋にワクワク




倉敷の美観地区に到着



素敵ラブ


雰囲気が佐原に似てる



古い建物がそのまま残されています




裏道



白鳥がいた



川沿いを歩くとタイムスリップしたみたい照れ


岡山と言えばデニム


デニムストリートがありました


デニム色の肉まんやソフトクリームがあった



鬼太郎もいたよ



時間が無くて入れなかった大原美術館


この後倉敷駅からバスで岡山空港に向かいました


空の上から見た夕焼けと三浦半島が綺麗だった




ニャンズたちもうすぐ帰るから待っててね


これ以上写真が貼れないのでニャンズが出て来ません。ごめんなさい


長々と旅行記を読んで下さってありがとうございました



金比羅山の続きです

金比羅山をお詣りした後に


入り口付近に旧金毘羅大芝居という日本最古の芝居小屋があります



重要文化財になってて、今の天皇皇后陛下も来られた場所



中に入ると、ドラマに出てきたような歌舞伎の舞台や装置があります。




この畳敷きのマス目に座布団があって4人座るそう




昔は体が細かったからもっとぎゅうぎゅうに入っていたそうです。



2階の客席から眺めた様子



コロナでしばらく中止になっていたけど、年に3回はここで歌舞伎の公演が行われるそうです。


冷暖房無しなので、夏と冬はないらしい


この場所で観覧したら昔の時代に戻った気分になるだろうな



折り紙で作ったこんぴー君をもらってきたよ


さて、ここからは琴電で宿泊先の高松へ行きます



琴電の電車って、元は京浜急行の電車なんだって


そういえば、座り心地が(笑)


夕飯はパパのおすすめのお店が激混みだったので、違うお店で



阿波尾鶏が美味しかった


もちろん〆はうどんでした。


次の日は倉敷に行きます 


続く



お膝に乗ってくる甘えん坊との


トムも乗ってきた


順番待ちだよね。




昨日の続きです

さらに階段を上ると、ゴールか?


いいえ、この建物は旭社と呼ばれていて


かの森の石松が本殿と間違えて刀を奉納したと言われています


その刀ですが、途中にある宝物館に展示されています。


ここを通り過ぎると最後の難関




ゴールは目の前だ



ついに785段上りきりました。



街を見下ろすと心地いい風が



この上に道があって奥社まで行かれます


さらに583段登らないと行けないので諦めました(^◇^;)



おみくじ引いたら大吉が出た


何かいい事ありますように



御朱印もいただいた


左は伊藤若冲の絵が描かれている金色の特別バージョンです


帰り道の途中にヤマガラに餌をあげている人がいました




手のひらからヒマワリの種を食べてた


こんなに近くで見られるなんて、トムととのが見たら大興奮だろうなぁ(笑)


そのすぐそばに、資生堂パーラー神椿があって


休憩がてらパフェを食べました



神椿パフェ


クリームあんみつのような和風のパフェで美味しかったです。


疲れた時は甘いものが欲しくなる


頑張ったご褒美だよね


そして、また長い階段を降りて、名物のうどんも食べたのでした。


続く




金比羅山で境内に入ると五人百姓というお店があってベッコウ飴が売ってます


付属のトンカチで割って食べるの、意外と美味しいです


トンカチちょっと見えづらかったね